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空の検索で360件の結果が見つかりました。

  • 秋は美肌が脅かされる季節‼ そのワケは…

    寒暖差はお肌にとっても良くない 外はすっかり秋の気配ですね。 暑さが和らぎ、過ごしやすいですが、乾燥もしやすくなってきました。 秋は一年を通してもっとも寒暖差の激しい季節です。 そしてこの寒暖差というのが、実はお肌のトラブルのもとです。 私たちの肌には水分を保持するための天然保湿因子というものがありますが、寒暖差が激しくなると、この天然保湿因子が作られにくくなるのです。 そうなると肌の水分量が減ってバリア機能が低下し、乾燥やかゆみ、肌荒れなどのトラブルが起こりやすくなります。 寒暖差は体調不良のもとというイメージがおありかと思いますが、実はお肌にとっても良くないのです。 マスクの蒸れは潤いにはならい逆に、、、 また、マスクを着用している方も多くいらっしゃるかと思います。 マスクの内部は蒸れるので、肌の潤いが守られるのでは……? と考えそうになりますが、実はそうではありません。 確かにマスクの内部は呼吸から発生する水蒸気で蒸れています。 しかし、それによって肌はふやけてしまい、バリア機能が低下しやすい状態なのです。 そしてマスクの着脱の繰り返しによって肌に摩擦が起こることも良くありません。 敏感になった肌への刺激となります。 肌の美しさを保つには摩擦NGと保湿が大切 水分量が減少して、バリア機能が弱った……そんな肌をケアして美しさを保つためには外側から保湿してあげたいですよね。 でも刺激の強い保湿剤を使ってしまったら、敏感になっている肌にとっては逆にストレスになる可能性もあるんです! 弱ったお肌は本当に繊細です。些細な刺激にもダメージを受け、かゆみ・赤みが起こります。 そもそも肌というもの自体がごく繊細な構造で成り立っているのです。 肌には「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層がありますが、すべてを合わせてもたったの2ミリの薄さしかありません。 一番外側で乾燥や刺激に晒されている角質層にいたっては0.2ミリしかないというごく薄い組織なのです。 その0.2ミリを守るために大切なのが天然保湿因子です。 天然保湿因子が作られにくくなる秋にはしっかりと肌を保護することを意識してあげましょう。

  • 電磁波!あなたのその問題の元は、「ジオパシックストレス」!?

    私たち現代人の抱える大きな問題がありました。 その問題が、「ジオパシックストレス」です!! 「ジオパシックストレス」という言葉を、はじめて目にした方も多いでしょう。 テレビや新聞・雑誌では、あまり話題にならない専門用語です。 ジオパシックストレスについて簡単に言ってしまうと、「空間から受ける悪影響」のことです。 みなさんも、「この場所は良くないな」と、何となく直感的に感じたことはありませんか? あるいは、日ごろ普通に暮らしていても、何となく疲れやすかったり、原因不明のストレスを感じてしまうことは無いでしょうか? 夜なかなか眠れない 寝てもすぐ目が覚めてしまう 疲れが取れない…… なんてことも、思い当たる人が増えているはずです。 こうした原因の一つに、実は「空間から受ける悪影響=ジオパシックストレス」があると、長年の研究によって明らかになりました。 ジオパシックストレスの正体は電磁波 一言でいうと、“電磁波などによる地磁気の歪み”です。 私たちが空間から受ける悪影響、ジオパシックストレス。 その原因は、自然磁場の歪みによるものだと言われています。 身の回りを取り巻く様々な電磁波。地下水脈の影響による磁場の歪み。 こうしたものが原因で、地球のコア(核)エネルギーを受け取れない空間ができてしまうことが、ジオパシックストレスの正体です。 現代の生活は、ジオパシックストレスだらけ 改めて考えてみると、私たち現代人の生活が、いかにジオパシックストレスだらけなのか、気付かされるものがありますね。 携帯電話、Wifi、テレビやラジオ、たくさんの電子機器。 空を見上げれば電線が。 足元の地面には、たくさんのケーブルや機械が埋まっています。 ジオパシックストレスから逃げられる空間は、ほとんど残されていないのかもしれません。 このようにみると、私たちは不調を感じることが当たり前の場所で暮らしているのですね。原因不明の違和感や体調不良などを抱えている人はジオパシックストレスを受けている可能性大。 最近では、ジオパシックによる影響を受けにくくする機器なども販売されていますので、それらのアイテムなどを上手に活用して、心地良い空間づくり、健康的な毎日を手に入れてください。 脳の働き、幸せホルモン分泌に必要な「マグネシウム」 また、実はマグネシウムというのは脳内で一番使われているミネラルであることをご存じでしょうか? 神経伝達や神経細胞の働きを促進するのでこれらがスムーズに働き、イキイキと動く脳とカラダを保つためにも、マグネシウムが必要です。 さらにマグネシウムは「幸せホルモン」であるセロトニンや「やる気ホルモン」ことドーパミンの分泌にも関わっています。 メンタルの安定のためにも重要な栄養素であるということです。 今日も明日も健康で楽しく生きために、そして将来の大きな病気からカラダを守るためにも、やっぱりマグネシウムは大切です。 マグネシウムのデメリットとは? ところで、マグネシウムを摂るとこんなにカラダにいいことばかりだと、逆にマグネシウムをたくさん摂ることのデメリットはないの? と 気になる方もいらっしゃるかもしれません。 なので、その点についてもお話しします。 摂り過ぎたマグネシウムは尿として排出されるため、過剰症にはなりにくいとされています。 しかし、これはあくまで食べ物からマグネシウムを摂取した場合についてです。 サプリメントで補う場合は、やっぱり1日の目安量を守ることが大切です。 また、腎機能が低下している方はかかりつけのお医者様に相談してみてくださいね。 日本人はマグネシウム不足 日本人のマグネシウム平均摂取量は厚生労働省が定めた推奨量には足りていないのが現状だそうです。 食事内容が欧米化したことと、精製塩を使うようになったことが主な原因とされています。 ココロとカラダの健康のためにも、マグネシウムをしっかり摂取してくださいね。

  • 毎日摂ろう「マグネシウム」!幸せホルモン&健康UP♪

    そもそも、マグネシウムとはどんなものかご存じでしょうか? マグネシウムは金属の一種で、私たちのカラダにとってとっても重要な栄養素です。「必須栄養素」のひとつにも数えられています。 「必須栄養素」とは体内では作り出せない、あるいは作り出せても量が少なすぎて、とても足りないため外側から補う必要がある栄養素ですが、これは「毎日」摂取するのが理想です。 もちろんマグネシウムも毎日欠かさず、です。 そんなに大量に摂る必要はなく、微量で良いとされていますが、それでも「毎日欠かさず」となると、なかなか難しい気がしてきますよね。 毎日の習慣に!「塩化マグネシウム」を選ぼう せっかく摂るのだから、体がきちんと喜ぶマグネシウムを選びたいですよね。 そこで、おすすめしたいマグネシウムは「塩化マグネシウム」です。 塩化マグネシウムは、マグネシウムの中でも安定性が高く吸収率が良いマグネシウムを補給することができます。 形状としては液体タイプがおすすめ。 液体タイプは使い勝手がよく、普段の飲み物に混ぜたり、食事の際に汁物に混ぜる、お水に混ぜてマイボトルで持ち歩く、などのカンタンな方法で毎日のマグネシウム摂取が叶います。 忙しくてご飯を作る時間がなくても外出の時間が多くても、飲み物から摂取できるなら、手軽で便利ですよね。 カラダによいことが続出するマグネシウム・ライフ マグネシウムをきちんと摂るとカラダに良いことがたくさんありますよ! 糖尿病になりにくくなる、 心疾患のリスクが低減する、 骨が丈夫になる、 片頭痛の緩和が見込める…… 様々に良い影響が研究成果で出ています。 脳の働き、幸せホルモン分泌に必要な「マグネシウム」 また、実はマグネシウムというのは脳内で一番使われているミネラルであることをご存じでしょうか? 神経伝達や神経細胞の働きを促進するのでこれらがスムーズに働き、イキイキと動く脳とカラダを保つためにも、マグネシウムが必要です。 さらにマグネシウムは「幸せホルモン」であるセロトニンや「やる気ホルモン」ことドーパミンの分泌にも関わっています。 メンタルの安定のためにも重要な栄養素であるということです。 今日も明日も健康で楽しく生きために、そして将来の大きな病気からカラダを守るためにも、やっぱりマグネシウムは大切です。 マグネシウムのデメリットとは? ところで、マグネシウムを摂るとこんなにカラダにいいことばかりだと、逆にマグネシウムをたくさん摂ることのデメリットはないの? と 気になる方もいらっしゃるかもしれません。 なので、その点についてもお話しします。 摂り過ぎたマグネシウムは尿として排出されるため、過剰症にはなりにくいとされています。 しかし、これはあくまで食べ物からマグネシウムを摂取した場合についてです。 サプリメントで補う場合は、やっぱり1日の目安量を守ることが大切です。 また、腎機能が低下している方はかかりつけのお医者様に相談してみてくださいね。 日本人はマグネシウム不足 日本人のマグネシウム平均摂取量は厚生労働省が定めた推奨量には足りていないのが現状だそうです。 食事内容が欧米化したことと、精製塩を使うようになったことが主な原因とされています。 ココロとカラダの健康のためにも、マグネシウムをしっかり摂取してくださいね。

  • 野菜たっぷり「ベジカツ丼」

    『野菜たっぷりベジカツ丼』はヘルシーでさっぱりとしているのにボリューム& 栄養満点で、さらにお野菜もたっぷりとれる嬉しいメニューです。 Recipe 「ベジカツ」を油で揚げて一口大にカットします。 もやしは洗ってザルにあげ、椎茸といんげんは千切りにします。 フライパンに水200cc と調味料、❷を入れて火にかけ、煮立ってきたらカツを並べ、溶き卵を回し入れ、蓋を閉めます。 卵が半熟状態になったら火を止めます。 どんぶりにご飯を盛り付け、きざみ海苔をしき、その上に❹を のせ、三つ葉をちらす。好みで七味唐辛子をかけて完成! 材料 「ベジカツ」…………………2 枚 もやし… ………………… 100g 生椎茸… ……………………2 枚 いんげん……………………4 本 卵… …………………………2 個 三つ葉… ……………………適量 サラダ油(揚げ用)…………適量 ご 飯… ………………… 260g きざみ海苔…………………適量 七味唐辛子…………………少々 水… ………………………200cc 【調味料】 醤 油… ………………大さじ6 みりん… ………………小さじ2 昆布だしの素……小さじ1/2 きび砂糖…………大さじ4 1/2 塩… ………………………… おいしい!簡単! 野菜でできたお肉。 カラダにやさしい話題のベジフード。とは? ベジフードの主な原材料は「大豆」です。 “オリエンタルベジ”という食べ方を理想として作られています。“オリエンタルベジ”では『三厭五葷(さんえんごくん)』という食材を避けます。(食材については以下参照)。もちろん保存料、着色料等の添加物、化学調味料、白砂糖を一切使用していないのでヘルシーでナチュラル、安心な菜食食品です。

  • 昔から民間療法で使われてきた知って驚きの「松葉」の効果

    日本の至るところで見ることができる松葉。 特に、内陸の方で見る事が出来る赤松の葉は、「薬」として使用され、民間療法において古来より使用されてきました。 昔は、松脂を先につけた爪楊枝が食べ物屋さんの机の上には置かれており、殺菌効果も抜群で大きな役割を担っていました。 いつしか衛生上、悪いということになり、漂白され殺菌された爪楊枝が現代の主流になりました。 これによって、歯茎をとても弱めてしまうことになったのです。 松葉に含まれる嬉しいこどづくめ成分 古来から自然の妙、文化の妙として活用されてきた松葉に含まれる成分は、 クロロフィル ケルセチン スラミン ビタミンK ビタミンA ビタミンC 鉄分 カルシウム になります。 ◆クロロフィル ・コレステロール値を低下させ免疫系を刺激 ・体内の悪い菌を除去、血液の解毒を促進、腸内を綺麗にします。 ・悪臭、口内臭を取り除き身体を活性化 ・酵母菌の触媒により、消化不良や下痢を起こさない ◆ケルセチン ・フラボノイドが含まれているルチンの仲間 ・血管を強くする効果、抗ガン作用、アレルギー症状の緩和 ・抗酸化、抗炎症作用、高圧作用、血圧を下げる効果 ・脂肪分解により内蔵の悪玉コレステロールの低下を促進 ⇒肥満を防ぐ ◆ビタミンA ・テルペン精油(α―ピネン)精油に含まれる芳香成分 ・強壮作用、血行促進 ・うつ症状を除去する作用 ・抗菌作用免疫向上がはかられます。 ◆ほかにも! ・ビタミンK・ビタミンCは、レモンの3倍含有 ・カルシウム、鉄分、リンなどのミネラルも多く含まれている⇒酵母菌との相性がとてもよく脳卒中リスクを低減するはたらき ・血圧の予防、体質改善、呼吸器系、婦人科系、血管に詰まっているものの体内の老廃物を体外に出す作用があり、細胞を若く保たせることが期待されます。 注目!松葉に含まれる「スラミン」 松葉に含まれるスラミンという成分は、近年ささやかれているスパイクたんぱく質のDNAへの逆転写を防ぐ解毒剤となる可能性があると学会で言われています。 但しとても強い成分の為、吸収阻害物質でもありますが酵素触媒により安全な状態で体内に吸収が出来ます。 ・・・・日本のどこにいても昔から馴染みある松葉ですが、こんなに嬉しい働きを持っていたんて本当に驚きです!

  • さりげないおもてなしが食卓の質を上げる。「ヘンプポテト!」

    パーティーのサイドメニューにもぴったり♪ 簡単においしく、さらに栄養満点な逸品をご紹介。 じゃがいもは、ビタミンB₁、C が多く含まれていてフランスでは「大地のりんご」とも言われるほど栄養がたっぷり! そんなじゃがいもと、良質なたんぱく質、必須アミノ酸9 種類だけでなく、必須脂肪酸であるオメガ3、オメガ6 も含まれている“麻の実”を合わせました。和洋中問わず相性が良いので、おもてなし料理にオススメです。 Recipe じゃがいもの芽を全て取り、やわらかくなるまで蒸します。 蒸したじゃがいもの皮を取り除き、食べやすい大きさに切ります。 大きめのボウルにじゃがいも、「麻の実油」、「麻の実ナッツ」、塩を入れ全体をなじませるように混ぜ合わせ器に盛りつけて完成。 材料 じゃがいも 2個 麻の実油 大さじ3杯 麻の実ナッツ 大さじ3杯 塩 少々 ※あれば飾り用のパセリ 麻の実ってなに? 麻の実は稲作が始まる前の縄文時代より食用として食べられ、日本は 稲・きび・オオムギ・小麦・大豆・小豆・粟・麻の八穀の1 つとして 知られてきました。 広大な大地で栽培された麻の実は、自然のままの 栄養を豊富に含んでいます。

  • 自然と動きたくなる!疲労知らず! スーパーアミノ酸「L-シトルリン」

    衝撃…万歩計が2,000歩以内で終わった この数年で、私たちの生活はガラッと変わりました。改めてご自身の生活を振り返ってみてください。 「以前よりも歩くことが少なくなった」とか、「目にする情報量が多くなった」とか、「特に動いていないのに疲れやすくなった」、なんてことを感じたりしませんか? 例えば、通勤のために駅へ向かう10分間。何気なく歩いていますが、この10分間は、私たちの健康にとって、とっても重要な時間です。 歩数に換算すると、10分=1,000歩とされており、この10分間によって得られる健康効果は、計り知れないものがあります。 肥満、高血圧、体力低下の予防など、身体的な面はもちろんのこと、メンタル面においてもその効果を発揮します。 しかし、その10分間の機会が減少してしまった今、私たちのカラダはSOSを発しているかもしれません! 生活スタイルの変化を余儀なくされ、一度崩れてしまったサイクルを以前の状態に戻していくことは、とても大変なことです。 カラダがよろこぶこと=動きたくて仕方なくなること 運動を始めようにもなかなか習慣化できない…。 呼吸や食事のように、カラダを動かすことはなかなか習慣化しづらいものです。 ここで発想をちょこっと転換してみるのです。 「カラダを動かさなくてはならない」から「カラダが動きたくて仕方がなくなる」ようにするのです! 「しなければならない」⇒「したくなる」 スーパーアミノ酸「L-シトルリン」 そんな本来持っている力を目覚めさせるサポートをするのが スーパーアミノ酸と呼ばれている「L-シトルリン」です! ◆L-シトルリンとは・・・ 自然界の動植物に広く含まれているアミノ酸の一種。 私たちの身体では、血液中をはじめとして、筋肉や臓器など、あらゆる組織に分布しています。 2007年より「食品」として認可されたことで、L-シトルリンの秘められた力を日常的に活用することができるようになりました。 体機能のメッセンジャー 「L-シトルリンの秘められた力」 ・一酸化窒素(NO)産生の促進 ・脳機能改善(記憶、集中力向上) ・運動パフォーマンスの向上 L-シトルリンを摂取すると、主に腎臓で一酸化窒素(NO)の原料となる、L-アルギニンという物質に変換されます。この結果、NO産生が活発になります。 カラダの神経細胞、神経線維の先端「シナプス」からは絶えず神経伝達物質が出ていて、その物質のひとつがNOです。 つまり、神経伝達物質であるNOの産生を促進するということは、身体のあらゆる機能へ影響するということです。 L-シトルリンの主な効果は、カラダ中でさまざまな機能にメッセンジャーとして、幅広い領域で関与している、そのNOの体内産生を促す働きによって発揮されます。 NOは、血管を広げて血圧を調整し、血液の流れをよくする働きがあります。 血液は、全身の組織に酸素と栄養を運ぶ重要な役割を持っているので、脳機能の改善をはじめとして、運動パフォーマンスの向上にも効果を期待できます。 今この瞬間、「シトルリン」を摂り入れることで細胞レベルからカラダがヨロコビ始めるのです。 私たちの思考での「しなければならない」から、私たちのカラダ、細胞が自然に「したくなる」状態を実現してくれるのが、「L-シトルリン」なのです!

  • 「麻の実ナッツのヨーグルトパフェ」 ヘルシーな麻の実パフェはいかが?朝食としてもぴったり!

    「麻の実ナッツのヨーグルトパフェ」 ヘルシーな麻の実パフェはいかが?朝食としてもぴったり! Recipe ヨーグルト、麻の実ナッツ、玄米フレークを重ねながら盛りミントを飾ると出来上がり。朝メニューとして、おやつとしておすすめです。 材料 玄米フレーク…1カップ プレーンヨーグルト…1,1/2カップ ドライフルーツ…適量 麻の実ナッツ…大さじ2~4 ミント…お好みで器にドライフルーツ 麻の実は、アンチエイジング・フードとしても大注目! 麻の実は、大豆や玄米と同じくらい多くのたんぱく質が含まれ、アレルギー物質も含まないので安心で良質な成分です。現代人に不足しがちなミネラルも多く、とくに鉄、亜鉛、銅は大豆と比較してもその差は歴然! しかも、ビタミンEが豊富なので、アンチエイジング・フードとしても人気急上昇中です。また麻の実には必須脂肪酸も理想的な割合で含まれています。 中でも、γ・リノレン酸は母乳にも含まれていて赤ちゃんにとって欠かせない成分。麻の実で、カンタンおいしい健康法、はじめませんか?

  • 正しいリズムへ導いてくれる「テラヘルツ」周波数テラヘルツ

    人を正しいリズムへと導いてくれると話題の「テラヘルツ」周波数を ご存じでしょうか? そもそもテラヘルツとは、テラヘルツ波と言われる遠赤外線領域の1秒間におよそ1兆回の分子振動する周波数を放つ人工の鉱石です。 細胞まで届く振動により凝り・血流改善! その振動が、人の細胞の奥深くに作用し、歪んだ細胞のリズムを修正し、正しいリズムに戻したり、凝りや血液の流れを改善すると言われています。 テラヘルツの成分はケイ素。生物に必須の元素でもあります。 細胞活性化の石。若返り・肩こりの悩みに! テラヘルツ波は「育成光線」「生命光線」とも言われており、生命の代謝や成長、育成に必要不可欠のものだと大学などさまざまな研究機関で研究もされています。 テラヘルツは、健康のサポート、細胞の活性化の石と言われているので、 健康増進したい方や、身体が凝りやすい方、若々しくありたいと思う方におすすめです。 最近では、テラヘルツを使った健康・美容アイテムが販売されているので、 毎日の生活に取り入れられてはいかがでしょうか?

  • 漢方【ヨクイニン】肌荒れ予防・美肌作りに伝説の美女も愛用

    【ヨクイニン】はイボ・肌荒れなどの肌トラブルに使われる漢方です。 【ヨクイニン】というといかにも生薬らしい、あまり馴染みのない名前に聞こえますね。 けれども、「ヨクイニンとはつまり、ハトムギです」と申し上げれば、「ああ、あの!」と思っていただけるのではないでしょうか。 ハトムギはお茶に入っていたり、お化粧品などに配合されています。 筆者もハトムギ配合の化粧品を使ったことがあります。 使い心地はさっぱりしているのに、肌はしっとりと仕上がり、ハトムギ配合化粧品の人気がわかるような気がしました。 ハトムギエキスが肌にうるおいを与える では、なぜハトムギ(ヨクイニン)が化粧品に配合されるのかというとハトムギから抽出されたハトムギエキスが肌にうるおいを与え、水分たっぷりの肌に導いてくれるからです。 肌にはもともとバリア機能という力があります。 バリア機能が働いている肌は、すこやかでカラダの外からホコリ・ダニ・化学物質などの異物が侵入してしまわないように防御したり、 カラダの内側の水分が蒸発しないようにキチンと守ってくれています。いわゆる「トラブル知らずの肌」です。 そして、肌のバリア機能を正常に保つには“うるおいがたっぷりあること”が条件です。 ほとんどの化粧品がCMやキャッチコピーで「うるおいたっぷり!」とうたうのは、そのため。 バリア機能の整った肌に近づけますよというアピールです。 そして肌にうるおいを補うアミノ酸がたくさん含まれているハトムギは、化粧品でも人気の成分というわけです。 口からも摂りいれる! 豊富な栄養素を含んでいるのも魅力 ちなみにハトムギにはアミノ酸以外にもカルシウムや鉄分、食物繊維、ビタミン類も入っています。 そんなに豊富な栄養素があるのですから、本当のことを言うと、お肌に塗るよりもお口から摂ることがおすすめです。 ハトムギの摂り方として、煮出してお茶にするお米に混ぜて炊く、などがあります。けれども煮出すには火を使わなくてはならず、今の季節では暑いですし、時間もかかります。 お米に混ぜて炊くときも、ハトムギは米粒と比べてかなり大きくて硬いので水に浸ける、ゆでるなどの下準備が必要です。 けれども、漢方では【ヨクイニン】はあらかじめ粉末化されていますし、一回分ごとにわけられていますので持ち運びにも便利で、忘れず飲むことができます。 なにより、化粧品と違ってお薬なので、効果効能が認められています。 肌のために毎日飲みたい!美肌を目指したい!という方にとっては、便利ではないでしょうか。 日焼けによる炎症を抑える働きも! 【ヨクイニン】は肌のターンオーバーを整え、炎症を抑える働きもあります。 強い紫外線によってターンオーバーが乱れ、日焼けによる炎症も起こりがちな今の季節こそおススメです。 夏の間に内側からの肌ケアを始めておけば秋になってから慌てることもなく、白くキレイな肌を保てるでしょう。 世界三大美女のひとり・楊貴妃も愛用していたとされる【ヨクイニン】で、肌トラブルを予防しましょう。 【ヨクイニン】は本物漢方堂通販サイト 「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「よくいにん」と入力し検索してください。 column:“日焼けはトラブルのもと” 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 上にも書きましたが、日焼けは肌トラブルのもとです。紫外線には波長の短いB波と波長の長いA波があります。 B波は肌の浅い部分までしか届きませんが真っ黒な日焼け、そしてシミの原因になります。 対してA波は波長が長いので奥まで届き、肌のハリの低下やシワの原因となります。 肌の老化は加齢によっておこると思われていますが紫外線も老化の大きな原因です。人の老化の原因の8割は紫外線といわれるほどその影響力は大きいです。 日焼け止めをキチンと使うことや【ヨクイニン】で肌状態を整えることはハリのあるお肌を保つ助けとなります。 他にも日傘・帽子・アームカバーなども有効です。特に日傘は高機能で、さすだけで涼しくなれるものもあります。日焼け止めと違って肌負担もないですし夏のおでかけのお供としておすすめです。 紫外線を上手く避けながら、そしてお肌のターンオーバーを整えながら夏を乗り越えていきましょう。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 炎症・アレルギー・抗酸化には!宮古島生まれの「ビデンス・ピローサ」

    沖縄県宮古島で自生しているタチアワユキセンダングサ=ビデンス・ピローサ(タチアワユキセンダングサ・キク科の植物)。 南国のような紫外線が強い地域に育つ植物は、自身を守るための抗酸化力が高いことが多く、ビデンス・ピローサも抗酸化力が高いことがわかっています。 血管内まで直接働くから効果を得やすい 血管内皮細胞の遺伝子レベルにまで直接的に働いて、細胞の抗酸化力を高めることで、 アンチエイジング(抗加齢、抗老化) 免疫力アップ 血管強化や 肌荒れ・シミなどの 身体のサビを予防する効果 が期待できます。 世界各地で薬として使われてきた歴史を持つ ビデンス・ピローサは、アフリカではマラリア治療や結核。 中米では、結膜炎、胃痛、リウマチ。 南米では血圧低下、利尿作用、胆汁分泌促進など、世界各地で昔から薬として扱われてきた植物です。 その他にも、花粉症等の 「アレルギー症状に関わるIgE抗体の生成を抑える」 「ヒスタミンの放出を抑える」 「受容体へのヒスタミンの結合を抑える」という 3つの働きによってアレルギー症状を緩和する事が 研究結果で立証済みです。 ぐしゅぐしゅが辛い花粉症も緩和期待 実際に、花粉症の方にビデンス・ピローサエキスを飲んでもらったところ、プラセボ(偽薬)を飲んだグループに比較し、高率で花粉症の症状の緩和がみられました。 また、動物実験や細胞実験によりビデンス・ピローサには強い抗炎症作用、創傷治癒促進作用等が確認されており、 ビデンス・ピローサを主原料とするお茶については血液レオロジー検査により、血行改善効果があることも確認されています。 お茶についてはアトピー性皮膚炎をはじめ、生活習慣病の症状改善作用がみられることから、現在、複数の病院で試しに用いられています。 ビデンス・ピローサの期待できる効果まとめ 【抗酸化力が強い】 これは、ビデンスピローサに含まれるカフェ酸類、フラボノイド類などの抗酸化物質の相乗効果で抗酸化力が高くなっていると考えられるそうです。老化の原因である活性酸素が除去しアンチエイジング効果が期待でき、シミやそばかすの予防・改善の効果も期待できます。 【抗炎症作用がある】 炎症時に生じるプロスタグランジンの産生を抑える報告があります。抗炎症作用があるので友利先生が言われていたように日焼けなどの炎症を抑え、シミ、シワ予防が期待できるそうです。 【血糖値を下げる】 研究では血糖値を下がる傾向が見られたということでした。またアディポネクチンという物質が増えることが確認されています。 アディポネクチンは、血糖値を下げるインスリンを助ける働きがあるので、インスリンの働きが良くなることで血糖値が下がったのかもしれません。昔からビデンスピローサが糖尿病に効果があると言われていたのは間違いではなさそうです。 【アレルギー改善効果】 花粉症やアトピー性皮膚炎の改善効果があることが報告されています。ビデンスピローサ茶のレビューでも花粉症やアトピー性皮膚炎が軽減されたという書き込みが見受けられます。

  • 癒し・リラックスの救世主と期待の「CBD」をご存じですか?

    注目されている「カンナビノイド」の一種 「CBD(カンナビジオール)」という栄養素の名前をお聞きになったことはありますか? 「CBD」は麻(ヘンプ)に含まれている栄養素でポリフェノールやテルペノイドなどファイトケミカル(植物栄養素)のなかでも、注目されている「カンナビノイド」の一種です。 世界でもいま大変注目をあび、現代人の救世主として期待されています。 ホメオスタシスを機能させるシステム 近年、私たちのホメオスタシスを機能させるために“エンド カンナビノイド システム”というものが存在していることがわかってきました。 このシステムは……細胞と細胞のコミュニケーション(情報伝達)の調節や食欲、感情、免疫、運動機能、記憶などあらゆる生体活動のベースになっていると考えられています。 実は、この“エンド カンナビノイド システム”を作動させるのに必要なのが「カンナビノイド」です。 「カンナビノイド」が、脳や心臓、消化器系を中心に全身に分布している「カンナビノイド受容体」に、まるで凸と凹のようにピタッとはまることで“エンド カンナビノイド システム”は機能するといわれています。 しかし、「カンナビノイド」はストレスなどで損傷したり、年齢を重ねるたびに欠乏の度合いが大きくなり、次第にシステムが働かなくなっていきます。 つまり、「カンナビノイド」が不足し何もはめこまれていない受容体に、新たに「カンナビノイド」を補えば、ふたたび“エンド カンナビノイド システム”を作動させることができるのです! ホメオスタシスが整うと、こんな嬉しいことが起こる 「ホメオスタシス」が整うと… ストレスの軽減 不安や恐怖心の解消 集中力のアップ 学習能力・記憶力アップ リラックス リフレッシュ 質の良い睡眠への導き 心のケア が期待できます。 「CBD」はこんな時におすすめ 最近では、「CBD」が配合されたアイテムが、サプリメントはじめ、スキンケアアイテム、さらにはお菓子感覚で摂取できるチョコレートやグミなどで売られています。 下記が「CBD」を摂るのにおすすめのタイミングです。 仕事の合間に ヨガや瞑想の前に 勉強の終わりに 運動の後に お風呂の前に おやすみ前に 「CBD」はリラックスしたい、癒しを得たい、不快を取り除きたい、、、という時にとってもおすすめのアイテムと言えます。お疲れ気味だと感じる方はぜひ一度お試しください。

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