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  • 「ベジハムとアボカドのカナッペ」

    お肉を食べる菜食生活。 今回のレシピは、「ベジハムとアボカドのカナッペ」。 パパッと簡単!おもてなしの一品としておすすめです。 Recipe オリーブオイルをしいたフライパンで、「しゃけ風味のベジハム」を炒めて下さい。 アボカドは5mm位の角切りにしてください。 ベジハム、アボカド、豆乳マヨネーズ、黒コショウを混ぜ合わせて下さい。 軽くトーストしたフランスパンに 材料(2人分) しゃけ風味のベジハム(なければべジハムでも可) 1/2袋 アボカド 1/2個 豆乳マヨネーズ(なければ普通のマヨネーズでも可) 大さじ1 フランスパン 4切れ オリーブオイル 少々 黒コショウ 少々 おいしい!簡単! 野菜でできたお肉。 カラダにやさしい話題のベジフード。とは? ベジフードの主な原材料は「大豆」です。 “オリエンタルベジ”という食べ方を理想として作られています。“オリエンタルベジ”では『三厭五葷(さんえんごくん)』という食材を避けます。(食材については以下参照)。もちろん保存料、着色料等の添加物、化学調味料、白砂糖を一切使用していないのでヘルシーでナチュラル、安心な菜食食品です。

  • 口内炎、舌炎はドライマウスとつながっている…?!漢方薬で原因から改善!【甘露飲】(かんろいん)

    ドライマウスや口腔内の炎症ケアのための漢方薬【甘露飲】(かんろいん) 今回は、本物漢方堂のおすすめ商品【甘露飲】(かんろいん)を、ご紹介します。 【甘露飲】はドライマウスや口腔内の炎症ケアのための漢方薬です。 ドライマウス、つまり唾液が少なくなって口中が渇くことのリスクは、今ではすっかり知られていますが、その原因はどこにあるかご存じでしょうか? ドライマウスの主な原因はストレスや薬の副作用です。 市販薬をたくさん見ているとわかるのですが、「副作用:口渇」(口渇:口が渇くこと)と書かれているお薬は本当に多いです。 なぜかというと、薬には抗コリン作用という副交感神経を抑制する作用のある有効成分が使われていることが多いからです。 副交感神経はカラダをリラックスさせる、そして唾液の分泌にも関わっている神経です。緊張していると口の中がカラカラに渇き、うまくしゃべれなくなることがありますよね。 その逆です! 私たちはリラックスし、くつろいでいるときほど唾液が出やすく口の中は潤っているのです。 だから薬によって副交感神経が抑制されて、カラダがリラックスしにくいときには唾液が減り、口は渇くというわけです。 また、薬を飲んでいないとしても、疲れやストレスなどで心が休まらない状態でいると、唾液の量は減少しやすくなります。 ドライマウスはなぜよくない? さて、ドライマウスのなにが良くないかというと 喋りにくくなる 口臭が気になる 口のネバネバ感が不快 など、日常的に気になる面もあります。 もっと恐ろしい点もあります。 ●ものが飲み込みにくい ⇒誤嚥のリスクが上がる ⇒誤嚥性肺炎になる恐れ ●口の中に雑菌が増えやすい ⇒虫歯、歯周病になりやすい ⇒将来的に歯を失う可能性 口の渇きくらい…と思うかもしれませんが放置すれば、大変な病気の遠因となったり大切なカラダの一部を失う可能性があることを覚えておいていただきたいです。 漢方的視点では「津液」が不足 漢方的視点でドライマウスは、カラダの潤い=「津液」が不足しているため、と考えます。 そして疲れやストレスは津液を消耗させる原因のひとつです。 潤いが足りなければ当然ですがカラダは渇きやすくなります。 潤いは渇きを癒すだけではなく、カラダに溜まった熱を下げる働きもあるので、潤いの足りないカラダには熱が溜まりがちになります。 この溜まった熱がカラダの上部に上がり、口の中を更に渇かせます。 さらに渇いてしまった結果、口内炎、舌炎、歯茎の腫れ・出血といった、口腔内の炎症にまで発展することがあります。 足りない潤いを補う【甘露飲】(かんろいん) 本日ご紹介する【甘露飲】(かんろいん)は津液不足からくるドライマウス、そして 口腔内の炎症をケアするための漢方薬です。 カラダに不足した潤いを補うこと、そして炎症の原因となる熱を冷ますこと、その2つのはたらきを持っています。 ■九種の生薬が使われている【甘露飲】(かんろいん) 九種の生薬が使われています。 〇地黄(じおう) 〇麦門冬(ばくもんどう) 〇天門冬(てんもんどう) 体に潤いをあたえ熱を取り去る 〇黄ごん(おうごん) 〇枇杷葉(びわよう) カラダの上部の熱を冷ます 〇枳実(きじつ) 気をめぐらすことで熱を冷ます。 めぐりの悪い気は熱の源になるため。 〇石こく(せっこく) カラダに潤いを補い、脾胃の熱を取り除く。 〇茵ちん蒿(いんちんこう) 熱を取り去る。 〇甘草(かんぞう) 生薬のチカラをまとめて穏やかに効かせる。 口腔内が潤っていることは免疫力を上げ、病気を予防するためにも大切なことです。ドライマウスや繰り返しできる口内炎が気になっている方は【甘露飲】をぜひお試しください。 【甘露飲】(かんろいん)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【甘露飲】 ≪効果・効能≫ 体力中等度以下のものの次の諸症:口内炎、舌の荒れや痛み、歯周炎 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「かんろいん」と入力し検索してください。 column:「よく噛む」もドライマウス予防に 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 ドライマウス予防のためにはこまめに水を飲むことなどが有効とされています。 他にも日常的にできる心がけは「よく噛む」ことです。 口の中の食べ物を噛んでいるときには、自然と唾液が分泌されてきますよね。 これは顎を動かすことによって唾液腺が刺激されているためです。 なにかを食べるときには意識してよく噛み、顎の筋肉を鍛えて唾液の分泌力を維持しましょう。 噛む回数を増やすことで消化は良くなり、食べ過ぎも防げて、更に脳が活性化して物忘れの予防になるメリットもあります。 さっそく次のお食事から、しっかり噛んで味わうことを意識してみてくださいね。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 秋は美肌が脅かされる季節‼ そのワケは…

    寒暖差はお肌にとっても良くない 外はすっかり秋の気配ですね。 暑さが和らぎ、過ごしやすいですが、乾燥もしやすくなってきました。 秋は一年を通してもっとも寒暖差の激しい季節です。 そしてこの寒暖差というのが、実はお肌のトラブルのもとです。 私たちの肌には水分を保持するための天然保湿因子というものがありますが、寒暖差が激しくなると、この天然保湿因子が作られにくくなるのです。 そうなると肌の水分量が減ってバリア機能が低下し、乾燥やかゆみ、肌荒れなどのトラブルが起こりやすくなります。 寒暖差は体調不良のもとというイメージがおありかと思いますが、実はお肌にとっても良くないのです。 マスクの蒸れは潤いにはならい逆に、、、 また、マスクを着用している方も多くいらっしゃるかと思います。 マスクの内部は蒸れるので、肌の潤いが守られるのでは……? と考えそうになりますが、実はそうではありません。 確かにマスクの内部は呼吸から発生する水蒸気で蒸れています。 しかし、それによって肌はふやけてしまい、バリア機能が低下しやすい状態なのです。 そしてマスクの着脱の繰り返しによって肌に摩擦が起こることも良くありません。 敏感になった肌への刺激となります。 肌の美しさを保つには摩擦NGと保湿が大切 水分量が減少して、バリア機能が弱った……そんな肌をケアして美しさを保つためには外側から保湿してあげたいですよね。 でも刺激の強い保湿剤を使ってしまったら、敏感になっている肌にとっては逆にストレスになる可能性もあるんです! 弱ったお肌は本当に繊細です。些細な刺激にもダメージを受け、かゆみ・赤みが起こります。 そもそも肌というもの自体がごく繊細な構造で成り立っているのです。 肌には「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層がありますが、すべてを合わせてもたったの2ミリの薄さしかありません。 一番外側で乾燥や刺激に晒されている角質層にいたっては0.2ミリしかないというごく薄い組織なのです。 その0.2ミリを守るために大切なのが天然保湿因子です。 天然保湿因子が作られにくくなる秋にはしっかりと肌を保護することを意識してあげましょう。

  • 慢性便秘の原因は年齢それとも低糖質の食事!?漢方でおだやかに治す【潤腸丸】(じゅんちょうがん)

    穏やかな便秘薬【潤腸丸】(じゅんちょうがん) 本日は、本物漢方堂のおすすめ商品【潤腸丸】(じゅんちょうがん)を、ご紹介します。 【潤腸丸】は漢方の便秘薬であり、その特徴は「体力のない方でも使えるほど穏やかな作用」であることです。 便秘は日本人の中ではポピュラーな病気です。 皆さまの中にも悩まれている方がいらっしゃるかもしれません。 「そもそも便秘って病気なの?」と思われた方も、いるかもしれませんね。便秘はカラダの状態であって、病気ではないと思われてしまうことも多いのです。 便秘も短期間であればあまり心配することはありませんが、長期間続くような場合は病気と考え、対処を行うべきです。 そしてなにより便秘状態でいることはカラダにとって良くないことであり、免疫力のダウンやさまざまな病気につながるなど、リスクがあることを知り、 短期間の便秘であっても、慢性的な場合でも対処を行う必要があると理解していただけたらと思います。 そもそも、便秘とはどんな状態? まず、中医学ではこういう言葉があります。「肝は血を受けてよく視る」。 「肝」というのは五臓六腑のうちの、五臓のひとつ。 血を貯蔵し、血流を調節している臓腑です。 この「肝」は目につながっていて、血の栄養を送り込んで目を潤し、しっかり見られるように助けているのです。 ですので、中医学では視力の低下、かすみ目、目の乾燥、暗いところでものが見えにくい…などのトラブルが起きると、目だけが弱っているのではなく、目とつながっている臓腑が弱ってきているのではないか?と考えます。 目とつながっている臓腑、「肝」の働きの弱りが目に影響を与えているのだろう、と。 さらに、「肝」自体が別の五臓である「腎」と密接な関係にあるので、「腎」を補い、そうすることで「肝」を元気にし目が元気になるようにしていこう、と考えます。 【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)がまさに、「腎」と「肝」を補うことで目のトラブルを解決していくお薬です。 60代以降、ご高齢の方に多い慢性的な便秘 問題は長期間続いてしまう、慢性的な便秘です。 とくにお年を召された方がなりやすいです。 具体的には60代後半から便秘に悩む方が増えてきます。 便秘にならない為には適度な食事量、運動量、水分摂取が大切なのですが、ご高齢の方はカラダを動かす機会が少なく、食事量も減りがちでしかもノドの渇きも感じにくいため、気付かないうちに、飲む水の量も減っています。 体力も低下されているのであまり刺激の強い便秘薬を使うと効きすぎてお腹が痛くなる、下痢をするなど負担が大きいという悩みもあります。 赤ちゃんからお年寄りまで使える【潤腸丸】(じゅんちょうがん) 本日ご紹介する【潤腸丸】(じゅんちょうがん)はお年を召された方、小さなお子さま、病中病後の方やご出産後の方など体力の低下された方であっても使いやすい便秘薬です。 桃仁(とうにん)と麻子仁(ましにん)の2つの生薬が便を柔らかくして、当帰(とうき)は血を増やすことで腸を潤してくれます。 羌活(きょうかつ)はカラダをあたためてめぐりを良くし、大黄(だいおう)は便通を促してくれる生薬です。 ゆっくりと穏やかに効き、排便が自然に行われるように促すタイプのお薬です。 一般的な便秘薬は夜に飲んで翌朝には効果が出るタイプのものが多いですが、【潤腸丸】(じゅんちょうがん)の場合はまず1週間くらい続けてみてくださいね。 【潤腸丸】(じゅんちょうがん)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【精華 潤腸丸 225丸】 ≪効果・効能≫ 身体虚弱なものの次の症状の緩和:便秘 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「じゅんちょうがん」と入力し検索してください。 column:食物繊維+炭水化物が便秘予防に 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 よく「便秘解消には食物繊維」といわれています。 実はこの食物繊維とは炭水化物のことなのです。 食物繊維+糖質=炭水化物です。 繊維というコトバから、または一般的なイメージから野菜をとれば食物繊維がたくさんとれる…?と思ってしまいますが、実はおなかのために食物繊維をしっかりとりたいのであれば炭水化物を摂取することが必要になります。 今は糖質制限ダイエットが流行っているのでご飯やパンなどの炭水化物をカットされている方も多いのではないでしょうか。 糖質制限のダイエット効果はてきめんですが、食物繊維不足に陥り、便秘になりやすくなるという一面もあります。 大豆や海藻、キノコ類は、低糖質でありながら食物繊維は豊富なので、ダイエット中でもおすすめできる食材ですよ! 積極的にとりいれてみてくださいね。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 電磁波!あなたのその問題の元は、「ジオパシックストレス」!?

    私たち現代人の抱える大きな問題がありました。 その問題が、「ジオパシックストレス」です!! 「ジオパシックストレス」という言葉を、はじめて目にした方も多いでしょう。 テレビや新聞・雑誌では、あまり話題にならない専門用語です。 ジオパシックストレスについて簡単に言ってしまうと、「空間から受ける悪影響」のことです。 みなさんも、「この場所は良くないな」と、何となく直感的に感じたことはありませんか? あるいは、日ごろ普通に暮らしていても、何となく疲れやすかったり、原因不明のストレスを感じてしまうことは無いでしょうか? 夜なかなか眠れない 寝てもすぐ目が覚めてしまう 疲れが取れない…… なんてことも、思い当たる人が増えているはずです。 こうした原因の一つに、実は「空間から受ける悪影響=ジオパシックストレス」があると、長年の研究によって明らかになりました。 ジオパシックストレスの正体は電磁波 一言でいうと、“電磁波などによる地磁気の歪み”です。 私たちが空間から受ける悪影響、ジオパシックストレス。 その原因は、自然磁場の歪みによるものだと言われています。 身の回りを取り巻く様々な電磁波。地下水脈の影響による磁場の歪み。 こうしたものが原因で、地球のコア(核)エネルギーを受け取れない空間ができてしまうことが、ジオパシックストレスの正体です。 現代の生活は、ジオパシックストレスだらけ 改めて考えてみると、私たち現代人の生活が、いかにジオパシックストレスだらけなのか、気付かされるものがありますね。 携帯電話、Wifi、テレビやラジオ、たくさんの電子機器。 空を見上げれば電線が。 足元の地面には、たくさんのケーブルや機械が埋まっています。 ジオパシックストレスから逃げられる空間は、ほとんど残されていないのかもしれません。 このようにみると、私たちは不調を感じることが当たり前の場所で暮らしているのですね。原因不明の違和感や体調不良などを抱えている人はジオパシックストレスを受けている可能性大。 最近では、ジオパシックによる影響を受けにくくする機器なども販売されていますので、それらのアイテムなどを上手に活用して、心地良い空間づくり、健康的な毎日を手に入れてください。 脳の働き、幸せホルモン分泌に必要な「マグネシウム」 また、実はマグネシウムというのは脳内で一番使われているミネラルであることをご存じでしょうか? 神経伝達や神経細胞の働きを促進するのでこれらがスムーズに働き、イキイキと動く脳とカラダを保つためにも、マグネシウムが必要です。 さらにマグネシウムは「幸せホルモン」であるセロトニンや「やる気ホルモン」ことドーパミンの分泌にも関わっています。 メンタルの安定のためにも重要な栄養素であるということです。 今日も明日も健康で楽しく生きために、そして将来の大きな病気からカラダを守るためにも、やっぱりマグネシウムは大切です。 マグネシウムのデメリットとは? ところで、マグネシウムを摂るとこんなにカラダにいいことばかりだと、逆にマグネシウムをたくさん摂ることのデメリットはないの? と 気になる方もいらっしゃるかもしれません。 なので、その点についてもお話しします。 摂り過ぎたマグネシウムは尿として排出されるため、過剰症にはなりにくいとされています。 しかし、これはあくまで食べ物からマグネシウムを摂取した場合についてです。 サプリメントで補う場合は、やっぱり1日の目安量を守ることが大切です。 また、腎機能が低下している方はかかりつけのお医者様に相談してみてくださいね。 日本人はマグネシウム不足 日本人のマグネシウム平均摂取量は厚生労働省が定めた推奨量には足りていないのが現状だそうです。 食事内容が欧米化したことと、精製塩を使うようになったことが主な原因とされています。 ココロとカラダの健康のためにも、マグネシウムをしっかり摂取してくださいね。

  • 毎日摂ろう「マグネシウム」!幸せホルモン&健康UP♪

    そもそも、マグネシウムとはどんなものかご存じでしょうか? マグネシウムは金属の一種で、私たちのカラダにとってとっても重要な栄養素です。「必須栄養素」のひとつにも数えられています。 「必須栄養素」とは体内では作り出せない、あるいは作り出せても量が少なすぎて、とても足りないため外側から補う必要がある栄養素ですが、これは「毎日」摂取するのが理想です。 もちろんマグネシウムも毎日欠かさず、です。 そんなに大量に摂る必要はなく、微量で良いとされていますが、それでも「毎日欠かさず」となると、なかなか難しい気がしてきますよね。 毎日の習慣に!「塩化マグネシウム」を選ぼう せっかく摂るのだから、体がきちんと喜ぶマグネシウムを選びたいですよね。 そこで、おすすめしたいマグネシウムは「塩化マグネシウム」です。 塩化マグネシウムは、マグネシウムの中でも安定性が高く吸収率が良いマグネシウムを補給することができます。 形状としては液体タイプがおすすめ。 液体タイプは使い勝手がよく、普段の飲み物に混ぜたり、食事の際に汁物に混ぜる、お水に混ぜてマイボトルで持ち歩く、などのカンタンな方法で毎日のマグネシウム摂取が叶います。 忙しくてご飯を作る時間がなくても外出の時間が多くても、飲み物から摂取できるなら、手軽で便利ですよね。 カラダによいことが続出するマグネシウム・ライフ マグネシウムをきちんと摂るとカラダに良いことがたくさんありますよ! 糖尿病になりにくくなる、 心疾患のリスクが低減する、 骨が丈夫になる、 片頭痛の緩和が見込める…… 様々に良い影響が研究成果で出ています。 脳の働き、幸せホルモン分泌に必要な「マグネシウム」 また、実はマグネシウムというのは脳内で一番使われているミネラルであることをご存じでしょうか? 神経伝達や神経細胞の働きを促進するのでこれらがスムーズに働き、イキイキと動く脳とカラダを保つためにも、マグネシウムが必要です。 さらにマグネシウムは「幸せホルモン」であるセロトニンや「やる気ホルモン」ことドーパミンの分泌にも関わっています。 メンタルの安定のためにも重要な栄養素であるということです。 今日も明日も健康で楽しく生きために、そして将来の大きな病気からカラダを守るためにも、やっぱりマグネシウムは大切です。 マグネシウムのデメリットとは? ところで、マグネシウムを摂るとこんなにカラダにいいことばかりだと、逆にマグネシウムをたくさん摂ることのデメリットはないの? と 気になる方もいらっしゃるかもしれません。 なので、その点についてもお話しします。 摂り過ぎたマグネシウムは尿として排出されるため、過剰症にはなりにくいとされています。 しかし、これはあくまで食べ物からマグネシウムを摂取した場合についてです。 サプリメントで補う場合は、やっぱり1日の目安量を守ることが大切です。 また、腎機能が低下している方はかかりつけのお医者様に相談してみてくださいね。 日本人はマグネシウム不足 日本人のマグネシウム平均摂取量は厚生労働省が定めた推奨量には足りていないのが現状だそうです。 食事内容が欧米化したことと、精製塩を使うようになったことが主な原因とされています。 ココロとカラダの健康のためにも、マグネシウムをしっかり摂取してくださいね。

  • 年齢による視力低下を肝と腎のUPで「若返らせる」【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)

    【杞菊妙見】は『飲む目薬』として有名なお薬です。 【杞菊妙見】は『飲む目薬』として有名なお薬です。 また、補腎薬でもあり、排尿困難、頻尿などにも効果を発揮します。とくに、陰虚体質(ほてり、のぼせ、口渇)のある人に適しています。 『飲む目薬とは』…? ドラッグストアでも、目に良いビタミンを配合した栄養剤が売られていますが、【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)はそれらとは考え方がまったく違います。 中医学では、目とつながっている臓腑が弱ってきているのではないか? まず、中医学ではこういう言葉があります。「肝は血を受けてよく視る」。 「肝」というのは五臓六腑のうちの、五臓のひとつ。 血を貯蔵し、血流を調節している臓腑です。 この「肝」は目につながっていて、血の栄養を送り込んで目を潤し、しっかり見られるように助けているのです。 ですので、中医学では視力の低下、かすみ目、目の乾燥、暗いところでものが見えにくい…などのトラブルが起きると、目だけが弱っているのではなく、目とつながっている臓腑が弱ってきているのではないか?と考えます。 目とつながっている臓腑、「肝」の働きの弱りが目に影響を与えているのだろう、と。 さらに、「肝」自体が別の五臓である「腎」と密接な関係にあるので、「腎」を補い、そうすることで「肝」を元気にし目が元気になるようにしていこう、と考えます。 【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)がまさに、「腎」と「肝」を補うことで目のトラブルを解決していくお薬です。 【杞菊妙見】は全部で8種の生薬からなる 【杞菊妙見】は全部で8種の生薬が使われています。「腎」と「肝」を補ってくれる生薬が3つ、ジオウ、サンシュユ、サンヤクです。 タクシャ、ボタンピ、ブクリョウは、「腎」と「肝」の弱りによってカラダのめぐりが悪くなっているのを改善します。 そして、クコシとキクカという生薬も入っています。 クコシはいわゆる「クコの実」ですが、実だけでなく、クコ木の葉や根の皮も滋養強壮やかすみ目などに良いとされ、古くから使われていました。 キクカは菊の花のことです。熱を取り去る効果があり、目の充血をとってくれます。 クコシとキクカという、目に良い生薬が入っていることによってまさに『飲む目薬』になっています。 目は一生モノです。 目は一生モノです。 取り換えのきかない、本当に大切なものです。 けれども日々の疲れ、年齢が上がっていくことによりどうしてもダメージを受けてしまうものでもあります。 ダメージから逃れられないならばその分、ケアすることを心がけましょう。 カラダの中から目に栄養を届け、労わってくれる【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)を是非、お役立てください。 【杞菊妙見】(こぎくみょうけん)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【杞菊妙見顆粒 45包】 ≪効果・効能≫ 体力中等度以下で、疲れやすく胃腸障害がなく、尿量減少又は多尿で、ときに手足のほてりやロ渇があるものの 次の諸症:かすみ目、つかれ目、のぼせ、頭重、めまい、排尿困難、頻尿、 むくみ、視力低下 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「こぎくみょうけん」と入力し検索してください。 column:体の違和感は臓器と繋がっている 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 「肝」は目につながっているので「肝」の低下が目に表れるように、他の五臓にもつながっている感覚器があります。 「肝」以外の五臓は「心」「脾」「肺」「腎」。 「心」は舌とつながっていて、「心」が弱ると味覚に異常が出ます。 「脾」は唇とつながっているので「脾」の元気がないと唇の色ツヤが悪くなります。 「肺」は鼻とつながっています。 匂いを感じにくくなったり、鼻炎が起こったりすれば、それは「肺」の疲れの表れです。 「腎」は耳とつながっているので耳鳴りがしたり、耳が聞こえにくくなったら「腎」が疲れている証拠です。 「本当に、そんなつながりがあるの?」と思われるかもしれませんが、たとえば西洋医学でも「肝臓の状態は目に表れる」とされています。 4,000年という長い歴史を持つ中医学は信頼度がとても高いです。 皆さまも自分のカラダで違和感を感じる部分があったらそれがどこの臓腑とつながっているか調べてみると原因、そして対応方法も見つかるかもしれません。ぜひ、覚えておいてくださいね。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 乾燥肌、かゆみに悩む人は必見!漢方薬で行う「鎮静」と「改善」【温清飲】(うんせいいん)

    アレルギーと肌の乾燥の悩みは「血」の不足とめぐりの悪さ 今日は、本物漢方堂のおすすめ商品【温清飲】(うんせいいん)を、ご紹介します。 秋も深まってきましたね。 秋は紅葉が美しいし、食べ物は美味しいし、気候も過ごしやすい気候の季節です。 そんな魅力的な秋ですが、ちょっと困るのが「アレルギーの起こりやすさ」と「肌の乾燥」です。 特に乾燥は、すべての方々に起こる恐れのある悩みです。 アレルギーが起こる頻度や度合いは人それぞれの体質によって違いますが、乾燥は誰でも影響を受ける問題ですからね。 中医学的視点で、肌の乾燥の原因を考えてみますと人それぞれ、その時々によって変わってくるので、一概には言えないですが 「血」の不足や、めぐりの悪さが原因になっていることが多いようです。 健康的な肌は吸い付く感触 血は全身に栄養を届ける働きをしています。 「全身」とは内臓や筋肉もそうですが、カラダの一番外側の部位である皮膚もやはり血から栄養をもらっています。 ですので、血が不足して栄養が届きにくくなると、肌ももちろんトラブルが起こります。具体的には、皮脂膜が分泌されにくくなります。 皮脂膜とは、カラダの水分と油分が混ざったもので私たちの肌の表面に分泌されています。 肌を覆って保護することで、水分の蒸発を防いだり汚れや乾燥といった刺激から肌を守るバリアとして働いてくれています。 健康的な肌に触れてみるとしっとりしていて吸い付く感触がするのは皮脂膜があるからです。 たとえば、これからの季節は手のカサカサに悩まされますよね。 手という部位は、もともと皮脂分泌腺が少なく、そこだけ皮脂膜が薄いため、とても乾燥しやすいのです。 手と他の部位を触り比べてみるとわかりやすいです。 明らかに手以外の部位の方がしっとりしていて皮脂膜の存在が感じられると思います。 皮脂膜が作られにくくなると、どうなる? そんな大切な皮脂膜が血の不足、めぐりの悪さによって作られにくくなると、どうなってしまうでしょうか。 皮脂膜はバリアのようなものなので、バリアの弱ったところにアレルゲンやほこり、ハウスダストなどが付着してしまうと刺激を感じ、炎症が起こり、痒みを覚えます。 秋冬は乾燥でアレルゲン物質も舞い上がりやすくバリア機能の低下した状態の肌には困った環境です。 ですが、ここで掻いてしまうと更にバリア機能が弱るので、ガマンしなければならないというのも辛いところですね。 【温清飲】(うんせいいん)の 炎症を抑える&めぐり改善する2つの働き 【温清飲】(うんせいいん)には2つの働きがあります。 1.血を補ってめぐりを改善する 2.熱を冷まして炎症を抑える なぜ2つの違う働きができるのかというと【温清飲】は『四物湯』(しもつとう)と『黄連解毒湯』(おうれんげどくとう)という 2つの漢方薬が組み合わさったものだからです。 『四物湯』は血を補って、めぐりを改善するお薬です。 肌ツヤが悪くて爪がもろく、カラダが冷えている方のためのお薬です。(血が不足すると爪ももろくなります) 『黄連解毒湯』は熱を取り去って炎症を鎮める働きを持っています。肌のかゆみやじんましん、口内炎に使われるお薬です。 この2つを組み合わせることで、【温清飲】は全く違う2つの働き、けれど乾燥して肌がカサカサし、かゆみに悩んでいる方には両方とも欲しい!と思うような2つの効果を持っているお薬になっています。 【温清飲】(うんせいいん)は本物漢方堂通販サイト 「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【温清飲エキス細粒】 ≪効果・効能≫ 体力中等度で,皮膚はかさかさして色つやが悪く,のぼせるものの次の諸症:湿疹・皮膚炎,月経不順,月経困難,血の道症,更年期障害,神経症 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「うんせいいん」と入力し検索してください。 column:肌改善に手を貸す嬉しい漢方【温清飲】(うんせいいん) 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 これからの季節に役立ってくれそうな 【温清飲】(うんせいいん)をご紹介しました。 【温清飲】の素晴らしいなと思う点は、やはりかゆみを鎮めるだけではなく肌状態の改善にも手を貸してくれるお薬だということです。 病院でもらったり、薬局で購入できる塗り薬は「炎症・かゆみを抑える」ことにのみ着眼すれば とても良い効果を発揮してくれると思います。 ですが、やっぱり根本的な原因の改善も叶えていかなければならないですよね……。 バリア機能が正常に働き、自分で自分の肌を守れる状態が一番良く、健康的です。そのためには血を補ってめぐらせること。 【温清飲】であれば、かゆみを抑えながら肌の状態が良くなるように助けてくれます。かゆみを抑えるだけの塗り薬では、できないことをしてくれるお薬だなと思います。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 野菜たっぷり「ベジカツ丼」

    『野菜たっぷりベジカツ丼』はヘルシーでさっぱりとしているのにボリューム& 栄養満点で、さらにお野菜もたっぷりとれる嬉しいメニューです。 Recipe 「ベジカツ」を油で揚げて一口大にカットします。 もやしは洗ってザルにあげ、椎茸といんげんは千切りにします。 フライパンに水200cc と調味料、❷を入れて火にかけ、煮立ってきたらカツを並べ、溶き卵を回し入れ、蓋を閉めます。 卵が半熟状態になったら火を止めます。 どんぶりにご飯を盛り付け、きざみ海苔をしき、その上に❹を のせ、三つ葉をちらす。好みで七味唐辛子をかけて完成! 材料 「ベジカツ」…………………2 枚 もやし… ………………… 100g 生椎茸… ……………………2 枚 いんげん……………………4 本 卵… …………………………2 個 三つ葉… ……………………適量 サラダ油(揚げ用)…………適量 ご 飯… ………………… 260g きざみ海苔…………………適量 七味唐辛子…………………少々 水… ………………………200cc 【調味料】 醤 油… ………………大さじ6 みりん… ………………小さじ2 昆布だしの素……小さじ1/2 きび砂糖…………大さじ4 1/2 塩… ………………………… おいしい!簡単! 野菜でできたお肉。 カラダにやさしい話題のベジフード。とは? ベジフードの主な原材料は「大豆」です。 “オリエンタルベジ”という食べ方を理想として作られています。“オリエンタルベジ”では『三厭五葷(さんえんごくん)』という食材を避けます。(食材については以下参照)。もちろん保存料、着色料等の添加物、化学調味料、白砂糖を一切使用していないのでヘルシーでナチュラル、安心な菜食食品です。

  • 昔から民間療法で使われてきた知って驚きの「松葉」の効果

    日本の至るところで見ることができる松葉。 特に、内陸の方で見る事が出来る赤松の葉は、「薬」として使用され、民間療法において古来より使用されてきました。 昔は、松脂を先につけた爪楊枝が食べ物屋さんの机の上には置かれており、殺菌効果も抜群で大きな役割を担っていました。 いつしか衛生上、悪いということになり、漂白され殺菌された爪楊枝が現代の主流になりました。 これによって、歯茎をとても弱めてしまうことになったのです。 松葉に含まれる嬉しいこどづくめ成分 古来から自然の妙、文化の妙として活用されてきた松葉に含まれる成分は、 クロロフィル ケルセチン スラミン ビタミンK ビタミンA ビタミンC 鉄分 カルシウム になります。 ◆クロロフィル ・コレステロール値を低下させ免疫系を刺激 ・体内の悪い菌を除去、血液の解毒を促進、腸内を綺麗にします。 ・悪臭、口内臭を取り除き身体を活性化 ・酵母菌の触媒により、消化不良や下痢を起こさない ◆ケルセチン ・フラボノイドが含まれているルチンの仲間 ・血管を強くする効果、抗ガン作用、アレルギー症状の緩和 ・抗酸化、抗炎症作用、高圧作用、血圧を下げる効果 ・脂肪分解により内蔵の悪玉コレステロールの低下を促進 ⇒肥満を防ぐ ◆ビタミンA ・テルペン精油(α―ピネン)精油に含まれる芳香成分 ・強壮作用、血行促進 ・うつ症状を除去する作用 ・抗菌作用免疫向上がはかられます。 ◆ほかにも! ・ビタミンK・ビタミンCは、レモンの3倍含有 ・カルシウム、鉄分、リンなどのミネラルも多く含まれている⇒酵母菌との相性がとてもよく脳卒中リスクを低減するはたらき ・血圧の予防、体質改善、呼吸器系、婦人科系、血管に詰まっているものの体内の老廃物を体外に出す作用があり、細胞を若く保たせることが期待されます。 注目!松葉に含まれる「スラミン」 松葉に含まれるスラミンという成分は、近年ささやかれているスパイクたんぱく質のDNAへの逆転写を防ぐ解毒剤となる可能性があると学会で言われています。 但しとても強い成分の為、吸収阻害物質でもありますが酵素触媒により安全な状態で体内に吸収が出来ます。 ・・・・日本のどこにいても昔から馴染みある松葉ですが、こんなに嬉しい働きを持っていたんて本当に驚きです!

  • さりげないおもてなしが食卓の質を上げる。「ヘンプポテト!」

    パーティーのサイドメニューにもぴったり♪ 簡単においしく、さらに栄養満点な逸品をご紹介。 じゃがいもは、ビタミンB₁、C が多く含まれていてフランスでは「大地のりんご」とも言われるほど栄養がたっぷり! そんなじゃがいもと、良質なたんぱく質、必須アミノ酸9 種類だけでなく、必須脂肪酸であるオメガ3、オメガ6 も含まれている“麻の実”を合わせました。和洋中問わず相性が良いので、おもてなし料理にオススメです。 Recipe じゃがいもの芽を全て取り、やわらかくなるまで蒸します。 蒸したじゃがいもの皮を取り除き、食べやすい大きさに切ります。 大きめのボウルにじゃがいも、「麻の実油」、「麻の実ナッツ」、塩を入れ全体をなじませるように混ぜ合わせ器に盛りつけて完成。 材料 じゃがいも 2個 麻の実油 大さじ3杯 麻の実ナッツ 大さじ3杯 塩 少々 ※あれば飾り用のパセリ 麻の実ってなに? 麻の実は稲作が始まる前の縄文時代より食用として食べられ、日本は 稲・きび・オオムギ・小麦・大豆・小豆・粟・麻の八穀の1 つとして 知られてきました。 広大な大地で栽培された麻の実は、自然のままの 栄養を豊富に含んでいます。

  • 自然と動きたくなる!疲労知らず! スーパーアミノ酸「L-シトルリン」

    衝撃…万歩計が2,000歩以内で終わった この数年で、私たちの生活はガラッと変わりました。改めてご自身の生活を振り返ってみてください。 「以前よりも歩くことが少なくなった」とか、「目にする情報量が多くなった」とか、「特に動いていないのに疲れやすくなった」、なんてことを感じたりしませんか? 例えば、通勤のために駅へ向かう10分間。何気なく歩いていますが、この10分間は、私たちの健康にとって、とっても重要な時間です。 歩数に換算すると、10分=1,000歩とされており、この10分間によって得られる健康効果は、計り知れないものがあります。 肥満、高血圧、体力低下の予防など、身体的な面はもちろんのこと、メンタル面においてもその効果を発揮します。 しかし、その10分間の機会が減少してしまった今、私たちのカラダはSOSを発しているかもしれません! 生活スタイルの変化を余儀なくされ、一度崩れてしまったサイクルを以前の状態に戻していくことは、とても大変なことです。 カラダがよろこぶこと=動きたくて仕方なくなること 運動を始めようにもなかなか習慣化できない…。 呼吸や食事のように、カラダを動かすことはなかなか習慣化しづらいものです。 ここで発想をちょこっと転換してみるのです。 「カラダを動かさなくてはならない」から「カラダが動きたくて仕方がなくなる」ようにするのです! 「しなければならない」⇒「したくなる」 スーパーアミノ酸「L-シトルリン」 そんな本来持っている力を目覚めさせるサポートをするのが スーパーアミノ酸と呼ばれている「L-シトルリン」です! ◆L-シトルリンとは・・・ 自然界の動植物に広く含まれているアミノ酸の一種。 私たちの身体では、血液中をはじめとして、筋肉や臓器など、あらゆる組織に分布しています。 2007年より「食品」として認可されたことで、L-シトルリンの秘められた力を日常的に活用することができるようになりました。 体機能のメッセンジャー 「L-シトルリンの秘められた力」 ・一酸化窒素(NO)産生の促進 ・脳機能改善(記憶、集中力向上) ・運動パフォーマンスの向上 L-シトルリンを摂取すると、主に腎臓で一酸化窒素(NO)の原料となる、L-アルギニンという物質に変換されます。この結果、NO産生が活発になります。 カラダの神経細胞、神経線維の先端「シナプス」からは絶えず神経伝達物質が出ていて、その物質のひとつがNOです。 つまり、神経伝達物質であるNOの産生を促進するということは、身体のあらゆる機能へ影響するということです。 L-シトルリンの主な効果は、カラダ中でさまざまな機能にメッセンジャーとして、幅広い領域で関与している、そのNOの体内産生を促す働きによって発揮されます。 NOは、血管を広げて血圧を調整し、血液の流れをよくする働きがあります。 血液は、全身の組織に酸素と栄養を運ぶ重要な役割を持っているので、脳機能の改善をはじめとして、運動パフォーマンスの向上にも効果を期待できます。 今この瞬間、「シトルリン」を摂り入れることで細胞レベルからカラダがヨロコビ始めるのです。 私たちの思考での「しなければならない」から、私たちのカラダ、細胞が自然に「したくなる」状態を実現してくれるのが、「L-シトルリン」なのです!