自然と動きたくなる!疲労知らず! スーパーアミノ酸「L-シトルリン」


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衝撃…万歩計が2,000歩以内で終わった



この数年で、私たちの生活はガラッと変わりました。改めてご自身の生活を振り返ってみてください。


「以前よりも歩くことが少なくなった」とか、「目にする情報量が多くなった」とか、「特に動いていないのに疲れやすくなった」、なんてことを感じたりしませんか?


例えば、通勤のために駅へ向かう10分間。何気なく歩いていますが、この10分間は、私たちの健康にとって、とっても重要な時間です。

歩数に換算すると、10分=1,000歩とされており、この10分間によって得られる健康効果は、計り知れないものがあります。


肥満、高血圧、体力低下の予防など、身体的な面はもちろんのこと、メンタル面においてもその効果を発揮します。


しかし、その10分間の機会が減少してしまった今、私たちのカラダはSOSを発しているかもしれません!

生活スタイルの変化を余儀なくされ、一度崩れてしまったサイクルを以前の状態に戻していくことは、とても大変なことです。


 

カラダがよろこぶこと=動きたくて仕方なくなること




運動を始めようにもなかなか習慣化できない…。

呼吸や食事のように、カラダを動かすことはなかなか習慣化しづらいものです。


ここで発想をちょこっと転換してみるのです。

「カラダを動かさなくてはならない」から「カラダが動きたくて仕方がなくなる」ようにするのです!


 

「しなければならない」⇒「したくなる」

スーパーアミノ酸「L-シトルリン」




そんな本来持っている力を目覚めさせるサポートをするのが

スーパーアミノ酸と呼ばれている「L-シトルリン」です!


◆L-シトルリンとは・・・

自然界の動植物に広く含まれているアミノ酸の一種。

私たちの身体では、血液中をはじめとして、筋肉や臓器など、あらゆる組織に分布しています。


2007年より「食品」として認可されたことで、L-シトルリンの秘められた力を日常的に活用することができるようになりました。



 

体機能のメッセンジャー

「L-シトルリンの秘められた力」



・一酸化窒素(NO)産生の促進

・脳機能改善(記憶、集中力向上)

・運動パフォーマンスの向上


L-シトルリンを摂取すると、主に腎臓で一酸化窒素(NO)の原料となる、L-アルギニンという物質に変換されます。この結果、NO産生が活発になります。

カラダの神経細胞、神経線維の先端「シナプス」からは絶えず神経伝達物質が出ていて、その物質のひとつがNOです。


つまり、神経伝達物質であるNOの産生を促進するということは、身体のあらゆる機能へ影響するということです。


L-シトルリンの主な効果は、カラダ中でさまざまな機能にメッセンジャーとして、幅広い領域で関与している、そのNOの体内産生を促す働きによって発揮されます。


NOは、血管を広げて血圧を調整し、血液の流れをよくする働きがあります。

血液は、全身の組織に酸素と栄養を運ぶ重要な役割を持っているので、脳機能の改善をはじめとして、運動パフォーマンスの向上にも効果を期待できます。

今この瞬間、「シトルリン」を摂り入れることで細胞レベルからカラダがヨロコビ始めるのです。


私たちの思考での「しなければならない」から、私たちのカラダ、細胞が自然に「したくなる」状態を実現してくれるのが、「L-シトルリン」なのです!