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  • 「電磁波による非熱作用」有害電磁波の対策を!

    「非熱作用」とは? 「有害電磁波の影響については皆さんもご存じだと思いますが、先日、「非熱作用」というあまり聞くことのない言葉をみつけました。 非熱作用とは、五感で感知できる刺激や熱作用を与えない極めて微弱な電磁波によって生体が健康被害を受けてしまうという働きとのことだそうです。 以前、海外にある5Gの基地の周りで多くの鳥たちが大量に死んでいたニュースが話題になりましたが、もしかしたらこの電磁波による非熱作用がその原因のひとつだったかもしれません。 科学的論文などで多数報告されている「非熱作用」 実はこの非熱作用については、科学的論文などで多数報告されているようです。 ワシントン州立大学の名誉教授で生化学の専門家であるマーティン・ポール博士は、 「5Gのもたらす電磁波が人体に及ぼす影響」に関して、世界中で数多くの講演を行ってきておりその中で非熱作用について言及されています。 ポール博士は、電磁波の非熱作用による生体に及ぼす影響として ・受胎能力の低下 ・神経学/神経心理学的な影響 ・細胞内DNAの損傷 ・意図しない細胞死 ・酸化ストレスの増進 ・ホルモン分泌に対する影響 ・過剰な細胞内カルシウムイオン ・悪性細胞につながる影響 ・心臓の電気的拍動作用への影響 などを挙げています。 非熱作用がどのようにして起こるのか? この非熱作用がどのようにして起こるのかについては「細胞内カルシウムイオンが過剰になっている」ことが密接に関係しているとポール博士はいっています。 これは何を意味しているかと言えば、私たちの体の中では、細胞内のイオン交換や電解質のやり取りによって様々な細胞内外のやり取りが行われていますが、細胞内のカルシウムイオンは通常適切な量でバランスがとれていなくてはなりません。 しかし、電磁波の影響によりカルシウムイオンの濃度調整がめちゃくちゃになってしまい、そのため細胞の代謝が上手くいかなくなってしまう生化学的には、細胞のチャンネルが開きっぱなしになってしまうために様々な生体への不合理な影響が出てくるようになってしまうのだとか。 その結果、先ほど挙げたような悪影響が起こっていくと考えられています。 しかしながら、日本の総務省も、他先進国も通信業界の大手企業もこの「電磁波による非熱作用」について容認していません。 5Gによる電磁波の影響について、もっと深く知り、自らで対策しなければいけない時代に入っていることは間違いないでしょう。

  • 「巣ごもり生活」でたまった脳の疲れをケア!

    「巣ごもり生活症候群」 という言葉もあるくらい、今では未知の感染症への不安や恐怖、自粛がもたらすストレス、ワクチンに対する様々な見解、経済的かつ社会的不安と混乱など 混沌とした過剰な情報と報道は、私たちに次々とストレスを与えてきているように思います。 眠れない、体のだるさがとれない頭が常にボーッとする、肩や腰の凝りがとれないイライラする、怒りっぽい、心に余裕がない、何事にも悲観的になっている… そのような方もいらっしゃるかもしれません。 心が非常ベルを鳴らすストレス反応 これは完全にストレス反応といえます。 心身が非常ベルを鳴らしている、少なくとも鳴らし始めた状態だといえるでしょう。 特に、巣ごもり生活のなかで、ゲームに興じる機会が増えたお子さんたちは、脳へのダメージが心配になります。 日本大学の森昭雄教授は、学会で次のように発表しました。 「テレビゲームに熱中していると、電磁波の影響と共に脳内に筋肉疲労物質の乳酸が増え、癒しホルモンのセロトニンが減ってしまいます。 これによりイライラしたり、キレやすくなったりします。 これは脳波にもあらわれており、ゲーム開始後、わずか1分後には前頭前野からでるアルファー波やベータ波がゼロにまで落ちてなおかつこれらの脳波が重なり合ってしまいます。 その際、脳神経細胞がストレスを受け、各種脳内ホルモン分泌の暴走がはじまり、自律神経が過労となり、脳内ホルモンバランスが著しく崩れてしまうため、その結果、心にも身体にも過剰な負荷がかかってしまいます。 巣ごもりのストレス解消どころか、ストレスをさらに増大させていることに多くの方は気づかれていません。 ストレスが蓄積され続けると、、、怖い症状に その状態が蓄積されることにより、 ・感情のコントロール力の低下 ・判断力の低下 ・意欲の低下から欠如 ・認知への影響 などが導かれ、場合によっては甚大な状態にもつながる場合も出てくるでしょう いつもなら気にならなかった事なのに、なぜかイライラしてしまったり、集中力がなかなか保てなかったりなど思いあたる方はいらっしゃいませんか? ストレスは、心身を深くリラックスさせるなど、脳の働きを穏やかにして、蓄積されたエネルギーを上手に解放させないと、本当の意味での解消とはなりません。 ストレスは生理的なものであって、気分の問題ではないからです。 ですから、巣ごもり生活でたまったストレスを解放させ、心身のバランス機能を活性化させることは とても重要なことなのです。 自分自身の精神安定はもちろんですが、円滑なコミュニケーションをはかるためにも、ご自身のコンディションを整えることは重要です。 そして、これはご自身の免疫にも直結しています。 脳のコンディション、自律神経ケアには「K・リゾレシチン」 こういった状況をスムーズに調整するために、脳のコンディション、自律神経ケアに有用な栄養素を一つご紹介したいと思います。 それは、「K・リゾレシチン」という栄養素です。 一般的にアセチルコリンやギャバは、自律神経系の副交感神経を優勢にし、興奮を抑えたり、集中力をもたらし、脳幹本来の働きへと導いてくれる栄養素です。 この「K・リゾレシチン」は、身体の中でアセチルコリンという栄養素に変換され、脳内栄養素として働きます。 通常のレシチンよりも300~1000の1ほどのサイズ(分子量)にしているので、消化吸収に優れ、即効性に期待できることがわかっています。 傷ついた脳神経組織を修復したり、体内の有害物質を解毒し中和することで、実は脳内だけでなく、身体の状態も整えるサポートをします。 「K・リゾレシチン」で脳波をアルファー波優勢&リラックス 「K・リゾレシチン」を食べるだけでも、脳波をアルファー波優勢の状態に導き、リラックスをもたらし「バランスの良い本来の自分らしい思考」へとサポートしてくれるでしょう。 そういったメンタルサポート力により、人によっては今抱えている問題などの手助けになってくれるかもしれません。 「K・リゾレシチン」配合のサプリメントなども販売されているので、ぜひ上手に活用してください。

  • AGEs(糖化最終生成物)と戦え!奇跡のスーパーフードのチカラ

    その不穏な気配は当たっているのです 皆さまはAGEs(エイ・ジー・イー・ズ)というコトバをお聞きになったことはありますか?AGEsとは「糖化最終生成物」のことです。 糖化最終生成物と聞くと、不穏なモノを感じますね…。 「最終」というコトバのせいでしょうか。 糖化最終生成物は、カラダの中に過剰に溜まった糖分とタンパク質が結びつくこと=糖化によってできるものです。そしてそれが一体何をするのかというと、私たちのカラダの老化を促進させるのです。 AGEsはよく「カラダの焦げ」 AGEsはよく「カラダの焦げ」とも表現されます。 お菓子のクッキーを思い浮かべてください。クッキーは、バター、お砂糖、卵、小麦粉を混ぜ合わせて生地を作り、焼けばできあがります。 お砂糖と小麦粉は糖質、卵はタンパク質ですよね。クッキーもまた、糖とタンパク質が結びついているものと考えられます。 お菓子作りをされる方は、見たことがあると思いますが焼く前のクッキー生地はふんわりした黄色です。質感も、しっとり柔らか…という言葉がぴったりです。 しかし加熱によって焦げると、色は茶色くなり、焼く前の柔らかさは失われ、質感が変化します。 私たちのカラダの中でも、糖とタンパク質が結びつきカラダの焦げになると、色々な影響が出てきます。 糖化はとっても恐ろしい、、、わかりやすいのは、見た目の変化 糖化は肌のくすみや弾力の低下、髪のハリやツヤの減少として表れます。 肌も髪もタンパク質でできていますから、そのタンパク質が糖化してしまえば、見た目への影響は避けられません。 そして、肌や髪といった表面的な部分もそうですが、カラダの中にある筋肉や内臓、そして 血管も、タンパク質で作られていますよね? その部分も焦げ状態になってしまえば、血管が硬くなって動脈硬化につながる恐れ、骨が弱くなることによる骨粗しょう症のリスク、目のタンパク質の変化から白内障になりやすいなど、 健康をおびやかされる恐れが様々にあるのです。 他にも、ガンや認知症のリスクも指摘されています。 私たちのカラダにとって、糖化はとっても恐ろしいことであるということです。 “糖化”のリスクに抗う研究 しかし、そんな“糖化”のリスクに対して抗うチカラを研究してくださっている先生がいます。 同志社大学 生命医科学部糖化ストレス研究センターの八木雅之チェアプロフェッサー教授がそのお一人です。 さまざまな食品素材について研究されている結果野菜やハーブ、お茶などに「抗糖化素材」が見つかっています。 具体的には、モロヘイヤやサニーレタス、米なすなど、スーパーで購入できる野菜にも糖化抑制作用の強いものがあるという結果が得られたそうです。 特に健康茶やハーブティーでは甜茶やどくだみ茶などに高い抑制効果があるそうです。 糖化ケア期待の植物「黒ガリンガル」 さて、実は「黒ガリンガル」という植物も糖化ケアの期待が持てる植物といわれています。 黒ガリンガルは広い東南アジアの中でも、限られた地域にのみ存在する、とても希少な植物です。しかも気候、土壌、水、標高などの条件がすべて揃った一部の山岳地帯にしか自生しません。 大変希少なため、現地では「山の神様の贈り物」と呼ばれ、タイ王室も、伝統生薬として大切にしていました。 実際、黒ガリンガルが採れる山岳地帯に住む民族の方々には、80歳を超えても元気に過ごし、子どもを授かる人までいるそうです。 酸化や糖化、AGEsといった言葉を使わなくても、良いものは良い、神様が特別に与えてくれたと思えるほどに素晴らしい…と、その人たちは知っているのでしょう。 年齢を重ねても元気で美しくいたい方に! 2025年には、日本は人口の約30%が、そして2060年には約40%が65歳以上の高齢者になると予想されています。 人は誰しも歳をとりますから、その割合はきっと変えられません。しかし、年齢を重ねても 元気でいることは、努力によって可能なはずです。 「黒ガリンガル」の力を借りて、若々しさと元気でいるための活力を守ってはいかがでしょうか? 黒がリンガルは、素材そのもの手に入りませんが、サプリメントになっているものありますので、ぜひお試しください。

  • ジュクジュクの皮膚炎も風邪も。漢方だからできる2つの効能【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)

    本日は、【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)という漢方薬をご紹介します。 【荊防敗毒散】は化膿性の皮膚疾患に用いられます。 初期の風邪の対処にも使うことができます。皮膚疾患と風邪、ぜんぜん違うものなのにひとつの薬で対処できるなんて不思議ですよね。 それは中医学での、病気の捉え方に根拠があります。西洋医学的にはこう考えますよね。「風邪は、カラダに侵入してきたウイルスによるもの」。 中医学では、同じ風邪でもこう考えるのです。「風邪は、外界の邪気がカラダにとりついて起こるもの」。 季節によって、風が吹き荒れて乾燥したり気温と湿度が上がって暑苦しくなったり寒い季節にはカラダが冷えたり…。私たちは、変化していく自然の中で暮らしています。 その自然の変化が人体に悪影響を及ぼすほど激しいとき、それは「外界の邪気」となります。そして、邪気がカラダに侵入したとき、人は病気になると考えるのです。 もちろん、食生活の乱れやストレスといった内的要因で病気になることもありますから、「すべての病気は外界の邪気が原因」とは言えませんが誰しもにとって一番身近であろう病気、風邪を例にお話しすれば、原因は「外界の邪気」です。 【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)は体表の邪気を追い払う働きをする 外界の邪気はまず体表にとりつきます。私たちのカラダはその邪気を、なるべく体表で押し止めようと抵抗します。 カラダの中に侵入されてしまうと、症状は重いものになっていくので、侵入されないことが重要なのです。 そして、本日ご紹介する【荊防敗毒散】は体表の邪気を追い払う働きをする漢方薬です。 「解表薬」(げひょうやく)と呼ばれる生薬が5種類入っているのですが、この「解表」というのが「体表の邪気を発散させる」という意味です。 体表の邪気を追い払って症状がひどくなる前に抑える…そんな働きをする漢方薬だからこそ、【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)は風邪にも、皮膚の炎症にも使うことができるのです。 どちらも原因は「外界の邪気」なので、【荊防敗毒散】の解表するチカラが効くのです。 一つの薬がいろいろな場面で役に立つなんて、頼もしいことですよね。しかも風邪と皮膚炎という、共通点のない症状でも両方カバーできるなんて、漢方ならではですね! 【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)はこんな時に役立つ! 【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)は具体的には、こんなときにお使いください。 〇湿疹や皮膚炎の初期に 〇赤くて腫れていて、痛みのある炎症に 〇風邪の初期、悪寒やノドの痛みが出始めたときに ちなみに、皮膚疾患に使われる漢方薬は【荊防敗毒散】の他に『十味敗毒湯』(じゅうみはいどくとう)というお薬もあります。有名なのは『十味敗毒湯』の方です。 けれども、【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)は『十味敗毒湯』に比べて患部の熱を冷まし、化膿を抑える作用が優れています。 炎症が強くて悩んでいる方は、【荊防敗毒散】の方をお試しになることをおすすめします。 【荊防敗毒散】(けいぼうはいどくさん)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【荊防敗毒散エキス細粒】 ≪効果・効能≫ 比較的体力があるものの次の諸症:急性化膿性皮膚疾患の初期,湿疹・皮膚炎 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「けいぼうはいどくさん」と入力し検索してください。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 電磁波障害!?デジタル機器による目の充血・頭痛を「冷ます」チカラでケア【洗肝明目湯】

    本日は、本物漢方堂のおすすめ商品【洗肝明目湯】(せんかんめいもくとう)を、ご紹介します。 【洗肝明目湯】は目のお悩みに用いられる漢方薬です。 目のお悩みといっても色々ありますよね。目のかすみ、疲れ、ドライアイ、充血、痛み、ヒリヒリ感… その中でも【洗肝明目湯】が役立ってくれるのは、「熱感」のある症状です。 いまや私たちが日常生活の中で、パソコンやスマートフォンなどの明るい画面で次々に移り変わる映像や、そこに浮かび上がる小さな文字を覗き込む時間って多いですよね。 私も最近、電子書籍を読んでいます。読んでいるときは楽しいのですが、ふと気付くと目が乾いてヒリヒリして、なんとなく頭もボーっとするような疲れに襲われます。 この「頭もボーっとする」がポイントです。 目が疲れたときに頭ものぼせていたり頭痛を覚えたりするようなとき、その人のカラダの中には熱が溜まっています。 皆さまにも覚えがあるのではないでしょうか。 おうちでデジタル機器と共に過ごしている時やお仕事でパソコンに向かう時間が長くなった日は目が乾いてヒリヒリしたり、頭が熱をもってボーっとする感じはありませんか? これは、疲れによってうまくめぐらなくなった気が熱に変わり、それがカラダの上部に昇っているという状態です。 真冬のお部屋で暖房をつけたときに、暖められた空気が天井へ昇るのと同じことが私たちのカラダの中でも起こるのです。 人のカラダの中で上にあるのは顔、その中でも目、そして頭ですよね。たまった熱は目の充血や乾きからくるヒリヒリ感、痛み、頭痛やのぼせを引き起こします。 目が乾いて充血し、のぼせもある方は目薬で目の表面に潤いを足すだけではなくカラダの熱も冷ましてあげなくてはいけません。 頭や目の熱を取り去る生薬が効果を発揮 【洗肝明目湯】(せんかんめいもくとう)は実は「温清飲」(うんせいいん)という漢方薬がベースになっています。 「温清飲」はカラダの熱を冷まし、血のめぐりを改善することで炎症を抑える働きのお薬です。 【洗肝明目湯】は、その「温清飲」に、頭や目の熱を取り去る生薬である菊花(きくか)と蔓荊子(まんけいし)を足しています。 菊花は目に良いと広く知られている生薬です。目とつながりの深い肝の熱を冷まして、目の痛みや腫れ、充血を取り去ってくれます。目に欠かせないビタミンAも含んでいます。 蔓荊子は熱を冷ます効果と痛みを止める効果があり、特に首から上の痛みや炎症に用いられてきました。 この2つを加えることで、「温清飲」よりも熱を冷ます効果がアップしていて、更に目に良く効く、【洗肝明目湯】はそんなお薬です。 日々の生活で疲れが溜まり、それが目に表れている方は【洗肝明目湯】(せんかんめいもくとう)の力で癒してあげてください。 目は私たちの脳にたくさんの情報を伝えてくれる、重要な感覚器です。大切に守っていきましょうね。 【洗肝明目湯】(せんかんめいもくとう)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【洗肝明目湯エキス細粒】 ≪効果・効能≫ 体力中等度のものの次の諸症:目の充血、目の痛み、目の乾燥 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「せんかんめいもくとう」と入力し検索してください。 ★プチコラム:遠くを見るだけでも目のケアができます! 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 目が疲れたときに、すぐにできるケアを紹介します。 単純ですが、遠くを見ることです。 人間の目は、近くを見ているときは緊張状態です。お仕事でもおうちでも、デジタル機器の画面を引き寄せてじっと見ていることは、目の筋肉にとってずっと緊張を強いられているようなものなのです。 逆に遠くを見るとき、目はリラックス状態になります。ですから、目が疲れてしまったときには少し作業を中断して、遠くを見る時間を作ってください。 遠くといっても、数メートル先で大丈夫です。 私も、いつもオフィスの壁を見て休憩しています。空とか緑とか、キレイな景色でなくて良いのです。 見慣れた部屋の中であっても、適切な距離さえあればちゃんと目の緊張はゆるんでくれますよ。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 私たちの腸は「自然の法則」を知っている

    様々なウイルスの影響を受けやすくなった昨今。 いまこそ私たちは本気で自分の身体について知り、できるだけ「自分の健康は自分でまもる」意識を高めていかなければならないでしょう。 さて、ここで、 ・自分の身体について知ること ・自分の健康は自分でまもること ・ポスト ・コロナの新しい生き方を考えること これらは全てつながっていて、その答えを導くヒントが「自分の身体の中に今も昔も存在していた」としたら驚かれるでしょうか? それは「腸内細菌」という微生物の世界のことであり、この腸内細菌の場、腸内細菌叢(そう)のあり方に上記の答えが明確に存在しているのです。 腸内細菌の真実 21世紀になって、腸内細菌の重要性はヨーグルトや乳酸菌飲料の普及によって一般的になってきました。 腸内細菌には善玉菌と悪玉菌がいる、ということで善玉菌を増やしましょう!という情報が広く認識されました。 しかし、今やその理解では不十分なところがあります。 本当の腸内細菌の重要性に気がつくときがやってきたのではないでしょうか。 真実には深い叡智が隠されています。 私たちの身体の中には、300種類もの腸内細菌が何と100兆個も存在しています。 全部の合計重量は1キロほどになります。 それらが、私たちの腸の中に隙間なくぎっしりとひしめき合っているのです。 医学の父、パスツールは言いました。 「人間の体内に生息している細菌は我々の生存にとって必要であり、これなくして生命の維持は困難である」と。 腸内細菌は、例えば ・消化吸収を助ける ・ビタミンやホルモンなど有用な物質をつくる など、 私たちの食事からとった栄養分を利用してその代謝の結果、さまざまな生理活性物質をつくり出します。 腸内細菌の知られざる働き 具体的には、上記のほかに…… 脂質代謝、酵素の活性、代謝全般、細菌に対する抵抗、薬物の代謝、発がん物質の分解、腸内Phの安定、蠕動運動の活性…などがあります。 実は体内の免疫力の70~80%は腸内で発揮されています。なぜなら、血管や細胞が存在する真の体内との最後の砦だからです。 これだけでも腸内細菌の働きを無視できませんよね。 しかし一方で、腸内細菌の中には、 ・有害物質をつくったり ・損傷を与えるようなことをしたり するものもいます。 これらの腸内細菌が常に私たちの身体の中であたかも戦国時代の戦合戦のように陣地を取り合っています。 これを具体的に腸内の環境で表現すると、発酵環境に導くか(→健やか)腐敗環境に貶めるか(→不調)ということになります。 腸内細菌のコンディションに私たちは左右されている このように腸内細菌は私たちにとって良いことだけでなく重い不調につながるような働きも見せる場合もあって彼らのあり方がダイレクトに私たちのコンディションを左右しています。 つまり私たちは“腸に生かされている”ともいえるのです。 では、腸内細菌がつくる腸内環境がどうあれば私たちにとって一番理想的なのでしょうか。 それは先の発酵環境への方向性であり、それは全ての腸内細菌のあり方が「共生」状態にあることです。 どちらにも傾くことはなく、常に中庸の状態が健やかさへの道です。 一般的に私たちは、善玉菌、悪玉菌といって善悪の二元論で腸内細菌の世界を捉えがちです。 しかし、事実はそんな単純ではなく、その他にも、日和見菌という立場の腸内細菌もいて腸内では実に複雑な競合関係が成り立っています。 一方、悪玉菌と言われる大腸菌の中にはバランスのくずれた状況を改善するために働くものもいたりするので、悪玉菌とレッテルをはられた存在=必ずしも本当に悪であると一概に善悪の基準で判断できないのです。 これは自然の法則がこのような成り立ちをしているからです。つまり、これが宇宙の法則の反映された姿ともいえるでしょう。 ということは、互いに駆逐し合うのではなく結論として、腸内細菌が高度に「共生し合っている」状況がベストだということになります。 腸内環境は私たちの日常生活にかかっている 理想的な腸内環境には、非二元論が昇華された中庸の統合状態が現実として存在するのです。共生という形を通して…… これは私たちの真のあり方に対するメッセージといえないでしょうか。 興味深いのは、どの腸内細菌もただその役目を果たしているだけということ。 つまり腸内環境は、腸内細菌の宿主である私たちが日常で、どのようなスイッチを押すかにかかっています。 例えばどような食生活や生活習慣をしているのか?ストレス状態はどうか?など。 腸内細菌が教えてくれるこの共生、真のバランス、統合という価値観がまさにポスト・コロナの先にある私たちが本当に到達したい社会への創造につながっている、それを象徴している…そのように思えてきませんか? 腸内環境を整えるためには「共生」 では、私たちの腸内の環境を整えるにはどうしたら良いのか… その一つに腸内細菌を共生の方向へ導くこと。 迷惑な影響を与えるウイルスを寄せ付けない元気な腸を手にすることです。 とはいえ、食生活を大幅に変えたり、ストレスゼロの生活を送るのは、現実的には難しい中で私たちは生きています。 それに配慮しつつ、共生を目指した腸内細菌の活性化を日々の中で行っていくことが理想的だと言えます。 発酵食品を毎日の食事で食べたり、腸内環境サプリメントなどを上手に活用して、イキイキとした腸をキープしましょう。

  • 「腸は第二の脳」である

    「腸は第二の脳」である。 みなさんも、このことを一度は耳にしたことがあると思います。 実際に、腸の上部に存在している神経の集まった太陽神経叢と呼ばれるところの神経を全部集めると、ラットの脳と同等の重量になることが分かっています。 また、日本語には、 肚が座った人だ。 あの人は腹黒い。 腹が立つ。 腹をくくる。 腹をかかえる。 腹を割って話す。 など、腸のあるハラにまつわる言葉が多くあります。 これはその人の性質を表すとともにその人の「精神状態」を表す言葉です。 肚が座った、などは精神が安定し、微動だにしない平常心をもっている状態を表すように、ハラ→腸の状態は精神状態に直結していることを私たち日本人は昔から知っていました。 このことは文化にもつながっていて、日本人は「ハラ(肚)の文化」の民族であるとも言われます。 ハラ(肚)をエネルギー視点でみてみると「丹田」 このハラ(肚、腹、胎)を、身体とエネルギーという視点でみると丹田(下丹田)に当たります。 身体には、上記の下丹田のほか中丹田(ハート部分)上丹田(脳幹から松果体、第三の目)というエネルギーセンターがあると東洋では言われています。 下丹田のガイア共振の重性のあるエネルギーの場と、熱性のエネルギーの場である中丹田は、互いに影響し合い、そのバランスから冷性(霊性)のエネルギーの場である上丹田の状態が充実するようになります。 つまり下丹田の充実が、上部のエネルギー場のコンディションを左右します。 丹田とは気の集まる場所。 特に下丹田はエネルギーが蓄積されるところでもあり、気を集め、充実させる生命エネルギーをためる場所です。 チャクラにおいても、生命力と活力の第1、第2チャクラにあたる場所でもあります。 下丹田は第二の脳であり、生命力の場でもある。これを成立させている大事な存在がいます。それが腸内細菌です。 精神の安定にも欠かせない腸内細菌 腸内細菌は、一般に健やかさへの貢献で有名ですが、腸内細菌の環境が非常にバランスの取れた共生の状態が維持されると、精神の安定、心理的な調和が生まれやすくなります。 先の言葉で言えば、肚が座ってくる、ということです。 ストレスにも負けない心理状態は、実は腸内環境と大変関係が深いのです。 一方で、下丹田は気の集まる場所と先ほど述べました。 日本サイ科学学会会長も務められた工学博士で、東京工業大学、ハワイ大学、電気通信大学などで教授として教鞭をとられた故、関英男先生は、「体内に必要な電子(気)を取り込む際にそれを受信する役目は腸内細菌が行っている。宇宙の重力波(グラビトン)を電子として人間の身体はこれを受信し、それをエネルギーと変えているのだ」と主張されました。 気功や太極拳などでは、呼吸が重視されますが、単に酸素と二酸化酸素の代謝を充実させるためだけではなく、下丹田のエネルギーを高めるために腸内細菌を活性化する意味合いもあるのかもしれません。 だから腹式呼吸なのでしょう。 このように下丹田が活性化すれば生命力が高まる基盤を整えることに通じ、気力が充実し、精神が安定し、身体的にもどっしりとしたグラウンディングが可能になります。 身体の充実=心の充実を実現する場こそが下丹田=腸であり、その担い手が腸内細菌なのです。 幸せホルモンも腸内でつくられる 最近の生命科学においても、腸内細菌が、人間の消化吸収を担っているだけでなく、特に神経伝達物質であるセロトニン(幸せホルモン)や精神を安定させる働きに注目が集まっているGABA等を創り出すのに重要な役割を担っていることが報告されています。 その、腸で神経伝達物質の産生をしてそれを脳で受け取るという働きの結果、腸と脳の連携活動が見出され、腸脳軸という概念までもが生まれ、その考え方から、「菌腸脳軸」という考え方が「生命活動の中心である」と言わるようにもなってきています。 これは、自分本来の精神状態を穏やかに保つことにつながり、ストレス耐性を高めます。 いずれにしても、腸と言う部位と腸内細菌の役割は私たちの創造を超えるような重要性をもっていて「今の激動の時代を生き抜く土台はまず腸の健やかさから」と言ってよいでしょう。 腸が免疫力の70~80%担っている なぜなら、精神の安定の他に、腸は体内の免疫力の70~80%を担う場所であり抵抗力の砦のような場所でもあるからです。 ウイルスやバクテリアに対する防御と言う意味でも腸の免疫力を高めることは言うまでもありません。 「抵抗力を高め、不安に負けない精神の安定を図る」 これほど今、私たちに必要な事柄はないと言えます。 そのためには、腸内細菌の活性化をはかり腸の健やかさを取り戻し、腸内環境の充実が先決です。 日頃から発酵食品をたっぷり摂るよう心掛けたり、腸内細菌サプリメントを積極的に活用するなど、腸内環境を整える習慣を取り入れましょう。

  • 目の悩みを解決します!お年寄りもお子様も【強力八ツ目鰻キモの油】

    本日は、創業から100年を超える八ツ目製薬株式会社の看板商品【強力八ツ目鰻キモの油】(きょうりょくやつめうなぎキモのあぶら)を、おすすめ商品としてご紹介します。 テレワーク、オンライン会議が広がりパソコンに向かう機会が多くなったこと、おうち時間の娯楽としてテレビ・スマートフォン・ゲームなどデジタル機器に触れる時間が長くなったことなどが人々の視力の低下の原因と言われています。 たとえば、スマートフォンを見ていて、ふと気付くと、画面と顔がとても近かったということはありませんか? スマートフォン・タブレットなどの小さな画面をよく見ようと集中すると、ついつい画面を、目の近くに持ってきてしまいがちです。 けれども近くのものを見ているときに人間の目の筋肉は緊張状態にあるため、実はとても負担がかかっています。 加えて、集中して近くを見ていると、まばたきの回数も少なくなっています。それは目の潤いの減少につながり、やはり目にとっては大きなダメージです。 目は潤っている状態が正常 目は潤っている状態こそが正常です。目の表面に潤いがあるからこそ、視界に入ったものがしっかりと像を結び「見る」ことが出来るのです。 皆さまも「ものが見えにくいな」と感じた時に、無意識にまばたきをしていると思います。しっかりとまばたきをした直後は少しものが見えやすくなっている筈です。 これは、まばたきによって目が潤ったことによる効果です。 そして目の潤いは雑菌の侵入も防いでいるので目が乾いてしまうと、結膜炎やものもらいになるリスクも上がります。 デジタル機器と共にある生活が実は目の負担になっているということが伝わったでしょうか? だからといって明日からパソコンやスマートフォンを使わずに生きていくなんて、そんなことはできませんよね。 頑張っている目のケアには【強力八ツ目鰻キモの油】 では、頑張っている目の方をケアしてあげるというのはいかがでしょうか。 本日ご紹介する【強力八ツ目鰻キモの油】は「目のビタミン」であるビタミンAを豊富に含むヤツメウナギという魚を使って作られているお薬です。 ビタミンAは潤いたっぷりの乾きにくい涙を作り、目を乾燥から守る働きをしています。 また、日々のダメージによって弱った目の修復を促し、正常な状態へと導いてくれる力があります。目の健康には欠かせないビタミンです。 ヤツメウナギのビタミンA含有量は他の食品に比べて突出しています。 その効果の高さは江戸時代から知られており、1712年出版の日本最初の百科事典『和漢三才図絵』でも、「ヤツメウナギは、小児の疳の虫・眼疾を治す効がある」と、紹介されています。 水戸黄門こと水戸光圀の命令で作られた医学書『救民妙薬』にも、「夜盲症の薬」としてヤツメウナギが掲載されているほどです。 ウナギ丸ごとを煮詰め作られている 【強力八ツ目鰻キモの油】は、そんなヤツメウナギを丸ごと煮詰めて作られています。 ヤツメウナギは自然な生態系が保たれている、汚れの少ない大河でのみ、生きています。養殖はできない、天然もののみの魚です。 そんな天然ものを余すことなく、丸ごと使っているため、ビタミンAに加えて、ヤツメウナギが持つビタミンB、ビタミンE、鉄分、DHA・EPAなども一緒に摂ることができます。 目の乾き、疲れ目など目のケアは勿論、病中・病後の体力回復のために妊娠・授乳期の栄養補給に、お子さまの健やかな発育のためにも、オススメです。 【強力八ツ目鰻キモの油】は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 ≪効果・効能≫ 次の諸症状の緩和:目の乾燥感、夜盲症(とり目) 次の場合のビタミンAの補給:妊娠授乳期、病中病後の体力低下時、発育期 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「やつめうなぎ」と入力し検索してください。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 頻尿、白髪、耳が遠い…その原因はすべて〇〇にあった?!【八味地黄丸】(はちみじおうがん)

    本日は、本物漢方堂のおすすめ商品【八味地黄丸】(はちみじおうがん)を、ご紹介します。 数多くある漢方薬の中でも【八味地黄丸】(はちみじおうがん)はポピュラーではありますが、本来の力を知られていな漢方薬です。 夜間頻尿や軽い尿モレ、残尿感、トイレが近くなるなど、年齢を重ねた方が悩む、尿トラブルに対しておすすめされやすい漢方薬だからかもしれません。 でも【八味地黄丸】(はちみじおうがん)は尿トラブルのための薬ではありません。 【八味地黄丸】の漢方薬としての働きは「補腎」(ほじん)です。 補腎とは、五臓のひとつである「腎」(じん)を補い、その機能を高めることです。 腎の2つの機能「水分代謝」「成長・発育・生殖」 腎といっても腎臓自体を指すのではなく、おへそから下の下半身全体を「腎」ととらえています。 腎には2つの機能があります。 1.体内の水分代謝をつかさどる 2.成長・発育・生殖をつかさどる このうち「1」の水分代謝についてです。体内をめぐっている水は、最終的に腎に集められ、キレイであれば再吸収、汚れていれば尿になって排出されます。 そのコントロールを腎が行うため、腎の元気がなくなってしまうと、夜間頻尿やトイレが近くなるなどの尿トラブルが起こりやすくなります。 そして「2」成長・発育・生殖についてですが腎には「腎精」(じんせい)という若さの源のようなエネルギーが蓄えられています。 私たちはこの腎精を使って成長し、生殖機能を発達させ、成熟します。 この腎精の量は加齢とともに減っていきます。腎精が少なくなれば、腎も元気がなくなります。 その結果腎の働きが低下して、やはり尿トラブルなどが起こる……という状態になります。 他にも腎精が少なくなると 〇白髪や抜け毛の増加 〇骨や歯がもろくなる 〇耳が聞こえにくくなる 〇目が見えにくくなる 〇足腰が弱る 〇更年期障害 などの症状も起こりやすいです。 加齢により低下した機能をサポート 【八味地黄丸】(はちみじおうがん)は「補腎」のためのお薬だとお話ししました。 加齢によって腎精が減少し、機能が低下してしまった腎を補い、助けてくれるということです。 【八味地黄丸】の中の地黄(じおう)、山薬(さんやく)、山茱萸(さんしゅゆ)の3つの生薬が補腎効果を持ちます。 沢瀉(たくしゃ)、牡丹皮(ぼたんぴ)、茯苓(ぶくりょう)は上の3つをサポートします。 桂皮(けいひ)と附子末(ぶしまつ)の2つはカラダをあたためる作用を持ちます。 あたためる効果があるので、【八味地黄丸】(はちみじおうがん)が向いているのはカラダが、特に下半身が冷えている方です。 腎にはもともとカラダを温める機能があるので腎に元気がない人はカラダが冷えやすいのです。【八味地黄丸】の温める効果が助けになります。 他にも 〇加齢とともに疲れやすくなった方 〇足腰の弱り、痛みに困っている 〇目がかすんで小さい文字が見えにくい 〇夜にトイレに起きる回数が増えた 〇軽いくしゃみなどで尿モレする 〇尿量が減った、または増えた 〇尿が出にくくなった といったお悩みをお持ちの方にもオススメです。 【八味地黄丸】(はちみじおうがん)は本物漢方堂通販サイト)「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【八味地黄丸エキス細粒】 ≪効果・効能≫ 体力中等度以下で、疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少又は多尿で、ときに口渇があるものの次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、高齢者のかすみ目、かゆみ、排尿困難、残尿感、夜間尿、頻尿、むくみ、高血圧に伴う随伴症状の改善(肩こり,頭重,耳鳴り)、軽い尿漏れ ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「はちみじおうがん」と入力し検索してください。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

  • 過酷な自然環境とイヤシロチが育んだ「奇跡のハーブ」が健やかさに希望を灯す!!

    21世紀を迎えた今、ウィルスの影響や自然災害の影響などもあり、私たちの意識は変わろうとしています。 その体験により、どんなに科学が進展しても、宇宙や自然の大いなる人知を超えたものからみれば私たちの見識は、いまだ狭く小さなものだと痛感させられます。 今後の未来を生きる私たちにとって獲得すべき分離の二極性を超えた新しい人類の価値観のひとつとして次なるステージに向かうために科学と自然、人智と超人智、目に見えるものと見えないものこれらを統合した意識が今、求められているのだと思います。 科学は、あるひとつの対象に対してそれを細かく分化して解析していく分離方向をもっていますが、一方、自然は調和した働きの中から私たちに恵みをもたらします。 宇宙の法則が反映した自然の働きは食品で言えば「一物全体」と言うことがあるように調和と統合が先にあり、そこから生まれるエネルギーを部分的に私たちは利用しているともいえます。 その自然のエネルギーを何かと言えば一つの表われとしてあるのは生命場のエネルギーでありこれを平たくいえば「生命力」となります。 健やかさに役立つ体験としてもたらす「奇跡のハーブ」 今、私たちはあらためて自然のもたらす本質を深く理解し体験しなければなりません。 そのような、人智を超えた素晴らしい自然の恵みを私たちの健やかさに役立つ体験としてもたらしてくれる「奇跡のハーブ」があります。 名称は【ビデンス・ピローサ】 和名を「タチアワユキセンダングサ」という熱帯・亜熱帯地域に生息するキク科の植物です。 なぜこのハーブは奇跡的な存在なのか?その所以となる要素には二つあります。 ひとつは ・強靭な生命力(生命場のエネルギー)を私たちに分け与えてくれること。 もう一つは、 ・このハーブの作用は大変多岐に渡り、実は世界の各地で伝承の野菜、もしくは民間薬として愛され、多くの奇跡の恩恵を生み出す機能とポテンシャルに溢れていること。 現在それらは科学的・薬理学的真実として確認されていること。 強靭な生命力「ビデンスピローサ」 それでは以上について、具体的にご紹介してまいりましょう。 まず、ビデンスピローサの強靭な生命力については、最初にこの名称の冠となっている「宮古」つまり宮古島について述べなければなりません。 先ほど申し上げた通り、アフリカ、中国、コロンビア、フィリピン、タンザニア、ブラジル…など世界各地でビデンスピローサは愛されていますが、この宮古島に生息する個体はその中でも生命力が際立っていると考えられます。 宮古島は沖縄県に属する面積が約159㎢ほどの南の島で標高は115mしかありません。 宮古島には大きな河川はなく、干ばつを受けやすく標高が高くないため台風の直撃を受けたり、紫外線量も東京の1.3倍であり厳しい自然環境におかれています。 また、水資源についても本土と状況は異なり、サンゴ礁が隆起した沖縄石灰岩におおわれていて地下水に頼っている状況があります。 今では貯水ダムを造り状況は向上しているものの、厳しい状況であることには変わりはありません。 そのような環境下で、宮古島の土壌では、植物が生息するには大変厳しい状況であるのにもかかわらず「ビデンスピローサ」は力強く生き抜く生命力にあふれています。 植物は厳しい環境にさらされるとより強い生命力を発揮するからです。 同時に、サンゴ礁由来の沖縄石灰岩が海水由来のミネラルを豊富に含み、生体に非常に有用なマイナスイオンを豊富に出していることも、宮古島産ビデンスピローサの特異な特長に関係していると考えられます。 そのような霊験あらたかな特別な環境下で極限の自然環境を生き抜いた「ビデンスピローサ」は他に類を見ない生命力を湛えているのです。 「ビデンスピローサ」の驚きの働き ガイアのエネルギーを取り込めるだけ取り込んだ「ビデンスピローサ」は主に…… ・抗酸化作用 ・抗炎症作用 ・抗アレルギー作用 を中心とした様々な作用を発揮することが医科薬理学系の研究機関などから報告されています。 たとえば、北里大学皮膚科による研究では、ビデンスピローサのお茶にはアトピーやアレルギーなど、自己免疫疾患を含め幅広い皮膚疾患への改善作用が確認されており、 医薬品でも治すのが難しい難治性の皮膚疾患にも8割以上という非常に高い改善率を見せると報告もされています。 花粉症にもおすすめな「ビデンスピローサ」 また、「花粉の影響」がとても気になっている方にも朗報です。 実際に宮古ビデンスピローサを用いて大規模な人実験を行った結果、花粉症に対して改善作用があることが二重盲検法で確認され、なんと!改善率は77~100%と驚異的なものでした。 それも穏やかに働いてくれるという…これだけでもスゴイことです。 これらの信じられない事実は、決して物質的な成分だけの作用ではなく、生命場のエネルギーそのものの発現があるからだと考えられます。 「ビデンスピローサ」の真実を知ると、何か心の底から震えてくるようなものを感じられないでしょうか。 これが【ビデンスピローサ=奇跡のハーブ】といわれる所以なのです。 この「宮古ビデンスピローサ」を使ったお茶やサプリメント、ドリンクなども販売されているので、毎日の健康維持に摂り入れてみてください。

  • 必要なのは豊富な電子

    20世紀に科学が進展し、本格化した科学技術によって私たちは今の時代を生きています。 科学はそもそも「生活を豊かにするもの」だったはずですが、資本力と結びついた結果、その当初の理想とは違った闇の部分とも、現在私たちは対峙しています。 公害の問題は、環境汚染を。 食品の問題は、身体の汚染を。 5Gや、大量消費の加工食品など挙げだしたらきりがないかもしれません。 なぜ、そうなってしまったのか。それは私たちがバランス・調和という考え方を忘れ、科学を信仰しすぎたがゆえに自然の存在と働きを忘れてしまったからかもしれません。 全てが根本は同じ原子で出来ている さて、公害を生み出す物質も、添加物ばかりの食品も、そして私たちの心の入れ物である身体も、みな物質であり、その根本は同じ原子で出来ています。 原子はこの物質世界では、自然が生み出した根本の存在。 汚染による、よろしくない影響はまさにこの「原子が破壊される」ということ。 特に、今、私たちは健康維持の危機に直面している中で、この「原子の破壊」を止めることが、自らによる危機脱出の一つに関係しています。 なぜなら、昨今の汚染された環境下では、「破壊された原子」をもつ水や食品を現代人は過剰に摂取しているからです。 同時に、私たちの身体をつくる原子も、ストレスなどで破壊され続けています。 この「破壊された原子」を修復する方法はないのでしょうか? 電子が修復してくれる ご安心ください。 「電子」が「破壊された原子」を修復してくれます。 言い換えれば、原子が破壊されるのは電子が奪われるからなのです。 だから「電子を補給してあげる」ことは、汚染で破壊された原子を修復することになるわけです。 健康維持の側面から、この原子の破壊をみれば、その一番最たるものが「身体のサビ:酸化」です。 身体の原子が破壊されるのですから、悪影響が生まれるのは当然ですよね。 なので、できるだけ、ご自身の日常で、電子を補給してあげることが重要です。 それから、身体のなかの「酸化」による「原子の破壊」を止めて健やかな状態へ戻すためには、適切にしっかりと電子を運ぶものが必要です。 電子をきちんと運ぶもの「水」 それが、「水」です。 「水」といっても、分子が細かく、豊富な「電子」を含む「水」というのはさらに良いです。 その水の特徴は、 ・エネルギーの高い水、酸化しにくい水 ・人間の身体に近い「弱アルカリ性」の水 ・まろやかでかすかな甘みを感じる飲みやすい水 などが挙げられます。 ぜひ、電子を含んだお水を作る機器などをうまく利用して、心もカラダもイキイキキープを目指しましょう。

  • 乾燥肌、かゆみに悩む人は必見!漢方薬で行う「鎮静」と「改善」【温清飲】(うんせいいん)

    アレルギーと肌の乾燥の悩みは「血」の不足とめぐりの悪さ 今日は、本物漢方堂のおすすめ商品【温清飲】(うんせいいん)を、ご紹介します。 秋も深まってきましたね。 秋は紅葉が美しいし、食べ物は美味しいし、気候も過ごしやすい気候の季節です。 そんな魅力的な秋ですが、ちょっと困るのが「アレルギーの起こりやすさ」と「肌の乾燥」です。 特に乾燥は、すべての方々に起こる恐れのある悩みです。 アレルギーが起こる頻度や度合いは人それぞれの体質によって違いますが、乾燥は誰でも影響を受ける問題ですからね。 中医学的視点で、肌の乾燥の原因を考えてみますと人それぞれ、その時々によって変わってくるので、一概には言えないですが 「血」の不足や、めぐりの悪さが原因になっていることが多いようです。 健康的な肌は吸い付く感触 血は全身に栄養を届ける働きをしています。 「全身」とは内臓や筋肉もそうですが、カラダの一番外側の部位である皮膚もやはり血から栄養をもらっています。 ですので、血が不足して栄養が届きにくくなると、肌ももちろんトラブルが起こります。具体的には、皮脂膜が分泌されにくくなります。 皮脂膜とは、カラダの水分と油分が混ざったもので私たちの肌の表面に分泌されています。 肌を覆って保護することで、水分の蒸発を防いだり汚れや乾燥といった刺激から肌を守るバリアとして働いてくれています。 健康的な肌に触れてみるとしっとりしていて吸い付く感触がするのは皮脂膜があるからです。 たとえば、これからの季節は手のカサカサに悩まされますよね。 手という部位は、もともと皮脂分泌腺が少なく、そこだけ皮脂膜が薄いため、とても乾燥しやすいのです。 手と他の部位を触り比べてみるとわかりやすいです。 明らかに手以外の部位の方がしっとりしていて皮脂膜の存在が感じられると思います。 皮脂膜が作られにくくなると、どうなる? そんな大切な皮脂膜が血の不足、めぐりの悪さによって作られにくくなると、どうなってしまうでしょうか。 皮脂膜はバリアのようなものなので、バリアの弱ったところにアレルゲンやほこり、ハウスダストなどが付着してしまうと刺激を感じ、炎症が起こり、痒みを覚えます。 秋冬は乾燥でアレルゲン物質も舞い上がりやすくバリア機能の低下した状態の肌には困った環境です。 ですが、ここで掻いてしまうと更にバリア機能が弱るので、ガマンしなければならないというのも辛いところですね。 【温清飲】(うんせいいん)の 炎症を抑える&めぐり改善する2つの働き 【温清飲】(うんせいいん)には2つの働きがあります。 1.血を補ってめぐりを改善する 2.熱を冷まして炎症を抑える なぜ2つの違う働きができるのかというと【温清飲】は『四物湯』(しもつとう)と『黄連解毒湯』(おうれんげどくとう)という 2つの漢方薬が組み合わさったものだからです。 『四物湯』は血を補って、めぐりを改善するお薬です。 肌ツヤが悪くて爪がもろく、カラダが冷えている方のためのお薬です。(血が不足すると爪ももろくなります) 『黄連解毒湯』は熱を取り去って炎症を鎮める働きを持っています。肌のかゆみやじんましん、口内炎に使われるお薬です。 この2つを組み合わせることで、【温清飲】は全く違う2つの働き、けれど乾燥して肌がカサカサし、かゆみに悩んでいる方には両方とも欲しい!と思うような2つの効果を持っているお薬になっています。 【温清飲】(うんせいいん)は本物漢方堂通販サイト 「はぴ★ふるネット」でご注文いただけます。 【温清飲エキス細粒】 ≪効果・効能≫ 体力中等度で,皮膚はかさかさして色つやが悪く,のぼせるものの次の諸症:湿疹・皮膚炎,月経不順,月経困難,血の道症,更年期障害,神経症 ★「はぴ★ふるネット」へのご登録は無料です。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/entryuser?c=N0001426 ★すでにご登録されている方はこちらよりログインください。 ↓  ↓  ↓ https://www.honmono-ken.com/happyfull/mypage/login ※検索窓で「うんせいいん」と入力し検索してください。 column:肌改善に手を貸す嬉しい漢方【温清飲】(うんせいいん) 最後までお読みくださり、ありがとうございます。 これからの季節に役立ってくれそうな 【温清飲】(うんせいいん)をご紹介しました。 【温清飲】の素晴らしいなと思う点は、やはりかゆみを鎮めるだけではなく肌状態の改善にも手を貸してくれるお薬だということです。 病院でもらったり、薬局で購入できる塗り薬は「炎症・かゆみを抑える」ことにのみ着眼すれば とても良い効果を発揮してくれると思います。 ですが、やっぱり根本的な原因の改善も叶えていかなければならないですよね……。 バリア機能が正常に働き、自分で自分の肌を守れる状態が一番良く、健康的です。そのためには血を補ってめぐらせること。 【温清飲】であれば、かゆみを抑えながら肌の状態が良くなるように助けてくれます。かゆみを抑えるだけの塗り薬では、できないことをしてくれるお薬だなと思います。 ■本物漢方堂とは? 漢方は皆さんが普段使っているお薬と違って、対象者や効能が様々なのでご自身に合うものを見つけるのが難しいです。 本物漢方堂でも一人一人の症状に合わせて処方ができるよう、細かい身体の状態や症状に分けた漢方をご紹介します。 ぜひチャンネル登録もよろしくお願いします! ■本物漢方堂YouTubeチャンネル登録はこちら! https://www.youtube.com/channel/UC1eGimI1OwZcY2aB3QDGL9A ■無料カウンセリング実施中! 皆さんのお身体の不調やお悩みに関する個別相談を無料で受け付けてます。 不調を改善したい方や、自分に合った漢方を知りたい方、「まずは簡単な相談だけでも..」という方は以下URLよりお申し込みください! https://select-type.com/p/honmono-kanpoudou/ ■漢方は下記から購入可能です。(※無料会員登録が必要です) https://www.honmono-ken.com/hss?c=N0001467 ■漢方を中心とした健康情報をもっと知りたい方へメルマガを配信中です! https://honmonokanpodo.com/mailmaga/

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