top of page

「K・リゾレシチン」で“しなやか”な脳をつくり激動の時代を健やかに生きる!


market of clay pots


「今」という時代は、現代まで続く文明の最終ステージを迎えている、といっても過言ではないように思います。


私たちは歴史上、稀有な時代に生きている、そう思うのです。

ここ20年くらいで、時代は急激に変わってきましたね。


インターネット、SNSが情報化社会を加速させ、これまでの社会規範も変容しはじめています。

そしてコロナ禍は、その時代の流れを更に一変させています。


目に見えないものの不安や恐怖が、「意識を変える」という時代の変革に加わり、私たちの心身に対しても無意識にさらに圧力を与えています。

 

ストレスは無意識に溜まっていく




こうした無意識の圧力こそが「ストレス」になるわけですが、ストレスには、騒音など五感で捉えられるものもあれば、電磁波の問題など五感では捉えずらいものもあります。


そうしたストレスは、最終的には無意識に溜まっていきます。

ストレスは、実は生理的に起きている状態です。

ストレスは心身によくない状態をもたらす原因となり、決して気分だけの問題ではありません。


かつてWHOは、世に存在する病気の原因の80~90%はストレスが関与していると発表しました。

私たちは、ストレスがもっと身体の状態と密接なものであることを強く認識し、対処していく必要があります。


 

ストレスの対処:脳環境を整える



ストレスの対処方法は様々ありますが、その一つ。脳の環境を整えていくことがおすすめです。


ストレスが蓄積されてくると、脳内の情報処理が上手くいかず、脳疲労により適切な判断ができず、


「こんなはずじゃなかったのに」「どうしたらいいの?わからない」という状況を招きがちになります。

また、仕事や学習効率も落ち、心身のバランスが崩れ、不調に見舞われることにもなりかねません。

そのような状態は、人間関係にも影響していきますね。


だからこそ、脳の状態を健やかにしておくことはこの激動の時代に飲み込まれず、自分らしく、朗らかに生きていくうえで非常に大切です。


ところで、脳には“脳幹”と言う「生きるための脳」とよばれる部位があります。

呼吸、体温、血流、血圧、自律神経、代謝、ホルモン分泌など生きるために必要な調節を一手に担っている生命維持のコントロールタワーです。


例えばパソコンがオーバーヒートしてクラッシュ寸前、画面が動かない、消えたなどはまさに脳がストレスで一杯になっている状態と似ています。


“脳幹”は他の多くの脳の部位と連携してストレスをコントロールしながら働くのが本来の機能です。


ですが、ストレスが蓄積されると、この働きが阻害されてしまいます。

同時に脳の他の部位も同様に元気を失っていきます。

それらを構成する脳細胞自体が萎縮する傾向が高まってしまうのです。


 

脳内ケアをもっと意識することで幸せに生きられる


だから、私たちは日頃から脳内のケアにも意識し、幸せホルモンを多く分泌させ、バランスの良い脳内環境を整え、脳幹が本来の働きを行えるようにしておくことが重要です。

幸いにも簡単に、脳内を良い方向へ導いていく方法があります。


 

「K・リゾレシチン」という栄養素が脳を元気にさせる



「K・リゾレシチン」という栄養素が脳を元気にさせるためにおすすめ。


実は、脳の30~35%がレシチンで出来ており、ブレインフードやIQ食品などとも呼ばれています。


「K・リゾレシチン」はこのレシチンの働きを脳生理学と栄養学に照らし合わせ、実際に医療現場において、代替医療の一環として多くの実績を上げています。


精神的な悩みや、認知の問題を抱えている方々にも大きく貢献する一方、健康な方にとっても脳のコンディション維持、向上に欠かせない栄養素です。


さらに「K・リゾレシチン」は傷ついた脳神経組織を修復し、有害物質を解毒、中和することで、情報のやり取りを行う脳神経組織のメカニズムを整えるよう働きかけます。


 

脳内で役立つには関門をクリアする必要が、、


しかし、どんなに素晴らしい栄養素でも、脳内で役立つ働きを見せるには、次の非常に重要な問題(関門)をクリアする必要があります。

その関門と言うのは、余計なものが脳内に入って来ないように備わった城壁バリアです。


血管の栄養が脳内に入るには、脂質の膜で出来ている城壁、「血液脳関門」を通過しなければなりません。

脳関門は、低分子で脂溶性のものしか通過できない構造になっています。


例えば、アルコール、ニコチン(タバコ)などは、低分子で脂溶性なので、「血液脳関門」を通過します。なので短時間で酔ったり、頭がクラクラするかと思います。


 

「K・リゾレシチン」も、摂取後わずか10~15分で通過!




実はこの「K・リゾレシチン」も、摂取後わずか10~15分くらいで「血液脳関門」通過します。


ですから、非常に効率的、効果的に脳細胞内に必要な栄養が届きます。

この「血液脳関」を通過する栄養素としての開発がとっても画期的なのです!


そのお陰で、脳内ホルモンの分泌がされるなどバランスがとれた脳内環境へのサポートをしストレス状態の脳の回復を手助けするのです。


「K・リゾレシチン」を食べるだけで、脳波をα波優勢の状態に導き、リラックスや集中力がアップした!というお声も多く聞いています。


脳のストレス改善は、「しなやかな脳」を手に入れることでバランスのとれた状態や、自分らしさへと

変容していく基盤を整える一つとなると考えます。


「K・リゾレシチン」を配合したサプリメントも販売されているので、脳をイキイキさせたい!という方はぜひお試しください。

Comments


bottom of page